皆さん、こんにちは(^-^*)/

取り急ぎ更新です。

えっと、太陽影響の低減とともに、朝には落ち着きを見せていた各種データですが、再び磁気圏が荒れはじめると共に、反応が出始めました。

地殻が反応する可能性がありますので、少し注意して下さいね。

お友達からも、目眩等の体感があるとの報告もあります。

念のためです。

今日も素敵な笑顔ですよー。

皆さん、こんばんは。


緊迫(勝手に自分だけバタバタしてた)した一日も

日付が変わり、未明となりました。


何とか乗り越えて欲しいものです。


それでは、データを一周してきたのでご報告です。


宇宙ニュースによりますと、依然磁気圏は荒れているようです。

フレアは、先程Mクラスが起きたものの、大規模なものは

発生しておりません。


総じて、磁気圏が荒れ、宇宙放射線が強まっているものの

危機的状況では無いと言う状態です。


と、ところが、HAARP・ETS-8静止衛星磁気嵐観測・

柿岡地磁気・昭和基地大気圏モニター等のグラフが

明らかにそれ以上の反応をしているんです。

この、今までの電離層の磁気嵐・Xクラスフレアの時に対し

見た事の無い反応をしているのは何故か。

私の不勉強なら構わないのですが、重大な見落としが無いか、

非常に大きな危惧が残ります。


これからも、宇宙ニュースとHAARP・柿岡地磁気を注視し、

報告してまいりたいと思います。


あと、高エネルギー電子量は、また10,000超えをし、

現在は下降し始めていますが、前回の上昇より度合いが

大きくなっているので、次のピークが気になる所です。


そうそう、東海さんも言っていらっしゃいます千葉香取データ。

やはり最大値を継続しています。

これが収束し平常値になると危機感が高まるのではと

思っています。


とにかく悪戯に怖がる必要はありませんが、データの変調には

敏感でいる必要はあると思います。


基本的な注意エリア等は、前のブログは参照頂ければ幸いです。


では、準備と心構えをして、慢心と過信を捨て、

最高の笑顔で明日(もう今日ですね)も頑張りましょう。


皆さん、こんばんは。


追加の情報をいくつか。。。

私、ちょっと慌ててしまいました。。。。

見たこと無いようなごっつい雲の登場に、

あたふたあたふた。。。。


散々言っておきながら、自分の心構えの無さに

「がっかりだよー」って、ちょっと古すぎかぁ。。。

ご意見番に諌められてしまいました。


さてさて、そんな訳で、茨城沖~千葉東方沖にかけて

非常に大きく長い断層雲のようなのが出ていました。


また、秩父連山かなぁ、小さめだけど

とても怪しい雲がありました。


その他のデータですが、まぁ、これが無ければ

そんなには慌てないんですけどって話なんです。


HAARPは、引き続き大きな、しかも震災時の

振れ幅に近くなって来てます。

もちろん、元は太陽活動による影響であると思われ

あわせて電離層の擾乱が起きています。

ただ、の割にはって感じで、太陽風も早まっていないし

どうしてなのか悩むところです。


他にも、ETS-8衛星も磁気嵐の兆候を感知、

柿岡地磁気に至っては、見た事の無い振れ幅

(私はですが)

そして、南極昭和基地大気物理モニターが、

激しく変調をきたしています。

大きく振れることはあっても、このように

小刻みにそして大きく±を繰り返すのは

記憶にありません。


あと、高エネルギー電子量ですが、三度10,000超えをしたあと、

現在また下降していますが、再度上昇するのではと見ています。


千葉香取電波ノイズの最高値検出は、依然続いていて、

過去のデータでは、大規模発震を示唆しています。


体感ですが、ムズムズ・クラクラはあります。

皆さんは如何ですか?


胸騒ぎと身体にかかる気圧そしてそれが

小刻みに揺れてる、それが今の私です。


多くのデータ変調は、太陽活動によるものと

推察しますが、それだけでは説明の付かないものも

ありますので、空振り覚悟でこのバッターを送り出して

ほしいと思います。


警戒の目処としては、太陽の影響が一定の収まりを

見せてから半日くらいでしょうか。


そこまでは。心を一つに祈りま。。。違った、宗教じゃないから

不安を共有し、私みたいに慌てないで、笑顔で頑張りましょうね。


あっ、基本警戒域等には変更がありません。


ではまた。