皆さん、こんにちは(*゚ー゚)v
ちょっとだけ、電車の中から更新です。

昨夜、千葉に関連するデータの乱れから、気持ちを注意から警戒にあげて欲しい旨お伝えしました。

合わせて、警戒のコアタイムを変調収束後、24時間経過から72時間後と設定致しました。

今まで地震予測においては、具体的な日時を設定する事自体不可能とお話して参りました。
ただ、今回は、直近を示唆する変調と思われる事から、あえて日時を設定しました。

裏を返せば、設定期間を越えて、尚警戒を思わす事象が無ければ、即ち警戒解除を意味しますが、今回に関しては、何も無い事の方が説明つかない程の変調だけに、願わくば中規模頻発発震を持って収束となる様祈るばかりです。
何も無いのは、むしろ危険の高まりとご承知下さいませ。

さて、現在の状況ですが、携帯からのデータを見る限り、やはりコアタイム突入中と見るべきでしょう。

今から48時間は、かなりの緊張感が必要と考えます。

具体的には、千葉香取電波観測AVGデータ異常の二度にわたる大規模変調後、一度小幅な変調を来たし収束に至っている事。

八街の植物生体電位に未だ変調がある事。

柿岡地電流が、極めて不安定になってきた事。

それなのに、太陽活動は静穏で衛星各データも安定している点があげられます。

今後、衛星と地上を結んでいるデータに大きな欠損や乱れが入った時は、数時間レベルに入ったと見るべきでしょう。

想定震源域は日本海溝南端(茨城南東沖~千葉沖)を最重点域とし、相模・駿河・南海・琉球トラフも注意となります。

震源域が深い可能性もあり、マグニチュードの割には震度にならない場合も考えられますので、無下に慌てる事無く、しっかり準備・心構えの点検をお願い出来ればと思っております。

それでは後ほど、PCから拡くデータ収集した上で、再度更新出来ればと思っています。

いつも心に笑顔を!
(私の尊敬する方の言葉です)

Marianafan HIRO

改めまして、皆さん、こんばんは。


取り急ぎ更新させて頂きます。


今日の昼過ぎから16時台にかけて、千葉香取FM電波観測のAVGデータにおいて、500mVを超える変調を記録しました。

昨日もほぼ同様の乱れを記録しており、連続的な地殻内での崩壊が起きている可能性があると考えます。

また、同じく千葉の八街で計測している地磁気においても、昨日から54nTレベルと高い磁気を記録していたのが、本日夕刻より51nTまでの急減してしまいました。

東経146°静止軌道上のETS-8衛星・GOES衛星・HAARP等では、小刻みな変動のみですので、地殻由来の反応の可能性が高いのでは無いのでしょうか?


合わせて、同八街の植物生体電位でも非常に大きな変動が入りました。

サンプル2検体共に乱れておりますので、何らかの変調を捉えていることは間違いないと思います。


更に、茨城柿岡地磁気・地電位も共に乱れており、これらのデータが千葉に比べ小幅になっている点から、やはりターゲットは千葉沖と見るべきかも知れません。


一方西日本方面にも変調が出ているとの報告があります。

詳しい情報はただ今収集中ですので、暫くご注意頂ければと思います。


基本的な注意エリア変更の事象は無いので、今しばらくは同様に注意頂ければと思っています。

特に、日本海溝南端及び4プレート競合点の千葉沖エリアに関しては、上記のデータから最短でも3日間は注意を超えた警戒をお願いしたいと思います。


それでは、準備と心構えを持って、笑顔のある毎日をお過ごし頂ければと思います。

仮に、発震があったとしても、ちゃんと備えがあれば大丈夫。

慌てず対応しましょうね。


Marianafan HIRO



皆さん、こんばんは。

もう直ぐブログ更新しますが、その前に一部先に報告します。


千葉八街植物生体電位に大きな変調があります。

同じく八街地磁気も最大値から3nT位の急減しています。

千葉香取電波観測も昨日に引き続き2度目の大きな変調がありました。

柿岡地磁気にも乱れが入り始めました。


何れも千葉絡みの反応です。

先程の地震では対応に小さすぎるので、当該域の方々は、3日間程度を目処に注意を超えて警戒をお願い出来ればと思っています。


詳しくは後程。