☆のブログ -7ページ目

祖母の死


続く様に祖母の死。

私にはおじいちゃんおばあちゃんがいなくなっちゃったよ。

母には、お母さんお父さんがいなくなっちゃったんだね。


早すぎる死。

80とかでも元気に車のって犬や猫をつれてくる人々をみたり、

買い物してるおじいちゃんおばあちゃん見る度なけてくる。





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祖父の死


祖父が亡くなった。

約三年間入院生活、新しい病院に移り、一週間で急変。

祖父といっても、私には三人おじいちゃんがいた。祖母が離婚しているため、祖父が三人いた。実質の祖父。

でも私たちは、小学生以来おじいちゃんにあっていなかった。



おじいちゃんのことは、母からは悪いことしか聞かされていなかった。酒乱、暴力の日々で、母は中学卒業後すぐ家をでた。そして祖母も離婚。


私の記憶には確かにお酒のみで、水洗トイレではなく、ぼっとんのトイレですごい薄汚れた平屋で、タバコふかしてた印象しかない。

あとは駄菓子やさんが目の前にあってすきなだけかってこやぁっていってくれて、かってもらったこと。

これしかない。それ以降は、一度もあってない。何どか、家にきたこともあるが、一瞬だけ。

電話がよくかかってきてた。



何故小学生以来あってないんだろう?あわなかったのか?

入院中お見舞いに何故いかなかったのか?


後悔ばかり。


おじいちゃんの面影ほとんどなかった。冷たかった。

まだしわもない綺麗な肌。69歳。



冷たかった。

涙が止まらない。




おじいちゃんごめんね。




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犬や猫の口腔内の菌について


今、SNSや、ニュースででている。


カプノサイトファーガ属菌。

犬や猫との、過剰なスキンシップをやめましょう。

キスや、咬傷、掻傷によって、感染。
2002年度以降、死者六人。

だそう。

海外の統計によると100万人に6.7人の発症率。


確かに過剰なスキンシップは、控えた方がいいし、触ったあとは、手洗い消毒はする。


死亡した方、50.60.70.90代の方々。この方々が、

持病をもっていたか、否かの記載はない。

何か持病があるのであれば、合併症としておこり危険な場合もある。



この記事で、色んなひとの、書き込みをよむと、


猫にさわらない。

犬を子供にさわらせない。


犬猫隔離。


ひどいひとは、捨てるなどくちにしている。これによって、犬や猫をすてるひとが増えてしまうのではと、おもう。






てか、菌ってどこにでもあって、人間だって、菌があるから生きていれる。


子供にさわらせないのは、一つの保護なのかもしれないけど、
私は綺麗にしすぎもよくないとおもう。


過保護すぎるかな。

子供なら泥だらけで、いてほしい。

犬や猫など、命あるものと、一緒にいきる。死というものとの対面。これって言葉では教えられないこと。


私は大事やとおもう。

とりあえず、記事をかいたかた、
厚生労働省に、一つの意見として、意見を送りたいとおもいます。





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