犬や猫の口腔内の菌について | ☆のブログ

犬や猫の口腔内の菌について


今、SNSや、ニュースででている。


カプノサイトファーガ属菌。

犬や猫との、過剰なスキンシップをやめましょう。

キスや、咬傷、掻傷によって、感染。
2002年度以降、死者六人。

だそう。

海外の統計によると100万人に6.7人の発症率。


確かに過剰なスキンシップは、控えた方がいいし、触ったあとは、手洗い消毒はする。


死亡した方、50.60.70.90代の方々。この方々が、

持病をもっていたか、否かの記載はない。

何か持病があるのであれば、合併症としておこり危険な場合もある。



この記事で、色んなひとの、書き込みをよむと、


猫にさわらない。

犬を子供にさわらせない。


犬猫隔離。


ひどいひとは、捨てるなどくちにしている。これによって、犬や猫をすてるひとが増えてしまうのではと、おもう。






てか、菌ってどこにでもあって、人間だって、菌があるから生きていれる。


子供にさわらせないのは、一つの保護なのかもしれないけど、
私は綺麗にしすぎもよくないとおもう。


過保護すぎるかな。

子供なら泥だらけで、いてほしい。

犬や猫など、命あるものと、一緒にいきる。死というものとの対面。これって言葉では教えられないこと。


私は大事やとおもう。

とりあえず、記事をかいたかた、
厚生労働省に、一つの意見として、意見を送りたいとおもいます。





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