第16話 セブン対ゼロワン!
引き続き、ケータイ捜査官7のレビューです。
第16話。
山場の入り口に入ります。
ネット上に予告と手がかりの画像を残しては、対象を爆破する
カラフルボマーが、出現!!
「喝 網親父」の可憐のサイトや、海斗刑事のサイトを騒がせます。
手を貸すのは、ゼロワン!
人間とフォーンブレイバーの関係、バディとは、なんなのか?
その答えを求めて、犯罪者の求めに応じ、必要なプログラムを与える。
今度の舞台は、深夜のビル。
エレベーターに仕掛けられた破壊力アップの爆弾!!
解体の時間はない!!
ちゃんと、番組前半で、ヒントが出されている方法で、処理します、ぎりぎりで。
最後の一瞬、7を必死で助けるケータを、映し出すゼロワンは、何を思うのか?
揶揄する間明蔵人。
2人とも、未だ何を求めているのか、わからない存在です。
第15話 なかよくなる魔法
さて、本題のケータイ捜査官7、ゼロワン編のおさらいを再開です。
第15話。
網島パパのHPが、勝手な書き換えであらされて…
同様な被害が都内に発生で、アンカーが。
ケータと桐原が乗り出し、浮かんだ容疑者が中学生・蝶野くん。
転校の繰り返しで、友達のできなかった彼が、みんなの注目を
浴びれる、なかよくなれる魔法を欲して、ハッキングのウイルスを。
「おまえの心、受信した」
与えたのは、ゼロワン。
彼は、まるで、第一話のケータのようです。
蝶野くんの2人のクラスメートが、冷凍車に閉じ込められる事故。
アンカーの力で、追います。
蝶野くんは、魔法はいらない、と不正プログラムをケータに渡します。
謎…
いったい、ゼロワンは、なぜ人間の望みをかなえてやろう、とするのか?
何を、人間に求めているのか??
春菜はな イベント
今日は、実写ネギま、とも、
ケータイ捜査官7、とも別の話題です。
ついさっき、ソフマップのイベントに行ってきました。
まいぷぅ…でもありませんよ。
春菜はな、というグラビアアイドルの、です。
何がきっかけ、か?といえば、
ももクロ・新年イベントのとき、石丸ソフト2(ただし、会場はワンでした)で時間を
潰していたら、置いてあったファーストDVDののれん、みたいなポスター
が、よかったので…
着いたのが、11時半頃、
会場のアミューズメント館、JR高架下に近いビルですが、道路に面する外壁には、
XBOXソフトのLEFT4DEADの緑の大壁画。ハルヒ他小さ目のが、その下、3つ。
ときどき変わって行きますが、いつも、壮観!!
ここのイベントは、15分前に、一階の外で、集まり、整理券順に、従業員用階段から、上がっていきます。2階から、7階までは、通常のエスカレーターに戻るので、一般のお客さんに「何、これ?」みたいな視線を浴びつつなのですが…
ちょうど12時に開始。集まったのは、数えてません。自分が並ぶとき、背後で最後に聞こえた番号が92…そのあと、階段を上ったので、その後は?です。
発売元・竹書房の方の司会で、始まり、
はなちゃんが登場!!
おそらく、水着の上に、ピンクのパーカーです。
「会社に来たとき、マネージャーの顔ばかり見ていた」という、司会のいうように、
まだ、場慣れしていない感じでした。
トーク後、撮影タイムです。
ここの8階は、背景は白地。白蛍光照明です。
取材撮影時に、はなちゃんに向けて、上のライトが着きましたが、
一般のときは、消してくれました。
白を白く撮る、デジカメのホワイトバランスの観点からいうと、
背景のクリーム色なソフト2より、適している、と。
白地にパイナップル模様のビキニ姿を収めてきました。
髪型も、パイナップルでした。
おしまいが、必ずの握手の、サイン入りジャケの手渡し。
割と、すんなり握手だけ、の人が多い中、
「DVD発売のときは、はっきりしてなかった、イベントで会えてよかった」と、だけ。
「うれしいです」ひとこと、お返事もらえる余裕があって、よかったです。
声優さん、とかだと、高速握手会になりがちで。
目鼻立ちのはっきりした、はなちゃん、これから期待できそう。