3000¥の壁は、高そうです
いま、¥enガールのオフィシャルを覗いたら、
夏井マネージャーが、価格は3000円くらい、と。
年末のフジTV前の、無料イベントが、674人?だったでしょうか?
有料イベントで、700人。
壁は、高そうですね。
時間は、夕方らしい、と。
来てほしいのに、あまり情報が出せません、というのもどうなっているのやら…
第26話 天使のふる遊園地
再び、過去回想に。
ケータイ捜査官7、第26話。
一回こっきり、と思われた飛鳥凛さんが、再登場。
と、いうのは、30話から見始めた、わたしにはわかったことですが、一応…
大手ウイルスソフト会社ネットガーディアン社長の娘・唐崎晶。
令嬢という感じでは、ないので。気さく過ぎ~
エンジェルKが出る、という噂の遊園地ハッピーランドにケータを付き合わせる。
そこへ、ケータに約束を袖にされた優璃も現れて、冷戦状態に。
遊園地内で、脳に作用する電波を流すクラッカーが、金剛地武志さんで、
ケータイ刑事シリーズの柴田太郎役の方。
今回の見所は、晶と優璃でした。
しばらく、単発の敵が続くのです。
実写ネギま ロケ地について、2
実写ネギまのロケ地について、もう一個。
第3話で、主に使われた場所についてです。
この回の主役だった、麻生夏子さんへの応援の意味もあり。
いま、¥enガール、8日のライブに700人集めないと、いけないそうなんですよね!
ところは、ここです。
茨城県牛久市にある、ワイナリー・シャトーカミヤです。
夏子さん演ずる、長谷川千雨が、眼鏡で、いつも一人な生徒でいながら、
ネットアイドルちう、と名乗っている。
それが、ネギ先生の魔法で、クラスの皆にわかってしまうシーンで。
「千雨さん、ついに本気を出しましたね!」
のセリフで、ネギ先生が、魔法を
このベンチの中央を、夏子さんが噴水のほうへ、走っていき、
麻帆良学園の制服から、白い衣装に…
頭にも、メイドさんのするようなアレ~名前がわからない~をして…
いいんちょさんが、「わたし、負けましたわ」
夕映が、「下から読んでも、わたしまけましたわ」
「みんな、ちうのいうこと、聞いてくれるかな?」
「いいともっ!!」←まさか、これが、¥enガールに再起用された理由
なんてことは、ないでしょう!
8日のライブ結果、どうなるでしょうか!


