第31話 ネットライブ防衛指令
回想も、これで終わりです。
第31話。
島谷ひとみさんが、自分の役で出演~だから、
見たわけではないです。
実写ネギまの宮崎のどか役だった、和川未優ちゃんが出る
と、わかったので、初めて、この番組を見た…記憶が強く…
病床のパジャマで、パソコンを見てます。
坂井麻里という名前付きの役。
手術を控え、携帯で、ひとみさんと、メールをやり取りするファン、という設定。
未優ちゃんの開くパソコンの液晶の裏が、ハートやら、鳥の形やらシールだらけ!
中学生って、こんなものなのでしょうか?
「ひとみちゃん」って、未優ちゃんは、年上の女性にゆってますが、変な演出です。
まあ、目くじらをたてるほどのことも…
ひとみさんが、アンカー主催のライブに出ることが決まり、ネットでも見られる。
その配信を妨害するクラッカーが現れます。
ケータと7の活躍で、ライブは、なんとか終了。
この回が、リアルタイムで放映されていたときは、まだ未優ちゃんは、
ももいろクローバーにいて、「あの空へむかぁ~って~」と、歌っていたんですよね!
第30話 発進!ソリッド
回想…
第30話は、ネット窃盗団の話。
白カラスの名で呼ばれる犯罪者…
金目の金属を、錠の入手、金庫破り、運びと、ネットで人を募り、
互いに顔も知らない。まるで、闇のサイト。
志村・海斗刑事が張り込むのですが~
効果音は、池頼広さんのサウンドが相変わらず、よいです。
おどろおどろしく、犯人にはなかなか近づけません。
ケータ、と7が影から協力し…白カラスは、捕まるのですが…
ケータと7のことが、志村刑事にばれてしまいます。
しかし、志村は、ケータを見逃し~
埠頭の先に歩いていく~のはいいんですが、先は海~
次回予告は、主題歌を歌う島谷ひとみさんが、本人役で
「なに、これぇ~」
病床の少女役で、和川未優ちゃんが一瞬!
第29話 ケータイが生まれた日
ケータイの回想、29話目。
ケータが、密かにパソコンで見ていた画像について、
7が冷静に指摘。
しゃべるな、とあわてる。
からかっているのだ、と気づいたご隠居こと
水戸幸平は、彼らをフォーンブレイバー誕生の地へ。
アンカーの宗田会長は、未来は生活家具にまで、ミニチップが
組み込まれ、人の相談相手になる。その機種開発を水戸に。
が、水戸は自分の代わりに、後輩の伊達を紹介する。
だが、デザインを重視し、人にとっての親しみを重んじる宗田に
機能を徹底追求する伊達は、合わず。
散歩に出た水戸に、ヒントを与えたのは、少女。
携帯電話に、でんじろう、という名前を…
フォーンブレイバーに名前をつけることで、親しみを増すことで、
同時に使い勝手をよくする。
一方、本部では、久方ぶりに、5人の女性がだべっている。
瞳子、支倉真由子、榊睦月、如月さやか、影山弥生、
とくに、あとの3人~秦みずほさん、鎌田奈津美さん、辰巳奈都子さん~
グラビアアイドル3人衆は、久しぶり。
ケータに過去のいきさつを話し、
アンカーを訪れた伊達、宗田の前で、ケータと7が、口げんかをとおして
人とケータイの新たな結びつきを示して、事件に出動していく…
異質なものが、溶け合う象徴の、コーヒーと羊羹。
正直、よほど羊羹を選ばないと、いっしょには食べられないような…