せつなしゅぎ -550ページ目

路地裏の優しい猫 まいぷぅ

新宿のすぐそばに、こんな巨大な劇場があると、知らなかった。


いや、自分が舞台に縁がないだけか!


新国立劇場の小劇場で、「路地裏の優しい猫」を、見てきました。


入口で、当日券を買い、待つ間、ホールの贈花を見るや、


岡本玲さん、相沢まきさん、笛木優子さん、への花がいっぱい…


送り主、小堺一機さん、とか、志村けんさん、とか。


西田麻衣ちゃんには、ポニーキャニオン、BOMB、ヤンジャンから…


…ファン一同のが、一番立派でした。


小といっても、300人は入る中は、70人くらいしか…


でも、どんどん人が入ってきて、開演時には200は、行っていた感じ。


開演…セットされた食堂やら、ジムの建物やら、安アパート。


継母ヒロコ、とうまくいかないハルコ(岡本玲さん)が、家を飛び出し、


猫のアッシ(相沢まきさん)と出会う。


母親カズエと、別れた父・エイジを嫌い、だというハルコ。


その彼女に、アッシは、過去を見せる。


父・エイジが、五輪の銅メダリストのボクサーに…一躍、街のヒーローに。


プロに転向して、無理な試合がたたり、引退、やくざの取り立て屋に。


好きでもないボクシングをやらされたあげく、この様!


エイジは、過去を呪い、やらせた周りを憎み、働きに出たカズエとも、ついに


離婚。


まいぷぅの場面がありませんが、一旦、ここで。


ももいろクローバーのお知らせ、ももニュー

百田夏菜子ちゃんが、似合わないメガネをかけて、


ももニュー(ス)。ももクロの新しい動画です。


2.3日の、ヤマダ電機の蚤の市。


去年は、整理入場があったので、ももクロちゃんのイベントを


見たい方は、お早めに、と。何やら、重大発表もある、と。


一周年記念の告知なども。

再見! 実写ネギま 6.7話

ようやく、連休を利用しての、ネギドラ一気見…


今日は、6,7話をもう一度。


まいぷぅの愛称が、定着した西田麻衣ちゃんの、おそらく


初めての演技だったであろう、相坂さよの主役回が、6話でした。


長谷川、朝倉ほどの大幅なオリジナルエピソードは、なく、


ふつうに元学園生徒の幽霊(この時点で、ふつうでないけど)。


幽霊なので、皆に見えなかったさよが、皆に見えるようになり、


受け入れられるストーリーでした。バカレンジャーで、一くくりに


される5人、図書館3人組、が絡む場面での、キャラクター性が発揮


された回。前振りのなかった、真名の「魔眼」は、当時、特撮ネギまが


初めてだった人には、優しくない紹介だったですが…


ドラマならでは、の極端なキャラ立てが、なかった分、扮した麻衣ちゃんは、


けっこうしんどかったのでは?と、推定しますが…


番組放映中の12月に、ソフマップイベントで、「さよは、何百年も前に死んだ


女の子の幽霊です」と、いう設定をいただいた、とご本人が。当時、


セーラー服は、あったんでしょうか?


7話は、放映から、このかた、見てなかった。


さんぽ部の3人しか、登場しない。


いま、見ると、一種の心理劇かな?と。


ネギ先生の出ない、キャラのカタログっぽい回。


伏線だった、とわかるのが、ずっと先の23話でしたから…


あと、1つ、「甲賀忍者見習」って、前振りのないセリフが、また。


麻生夏子さんのシーンを拾うために、順に見ていってますが、


ずいぶん、それ以外のことを書いてますね。