今日の出来事:
内村さまぁ~ず
やっとVol.7までそろい、少しずつ鑑賞中です。
「内村プロデュース」ほどの満足感はないものの、回によってはかなり楽しめます。見所はやはり、内村さんとさまぁ~ずのお二人が対等に何かをやっているというところでしょうね。また、ゲストが司会というのも面白いところですね。3人になじみのあるゲストが来ている、回がやはり盛り上がりますね。
また、感想などはアップしたいと思います。
以前は、ネットで毎回鑑賞していたのですが、なかなか忙しくなるとおろそかになって、最近は見ていませんでした。どうも、この7月からETVの独自放送に切り替わるようですね。正直安心しました。このままDVDも続けていってほしいところです。ほんとに、「内P」が終わってからこんな面白い番組は、もうなかなかないだろうと思っていたところに、こういった形で復活を実現してくださったのは視聴者として感謝の一言です。ミランカでの放送終了は残念ですが、お疲れ様でしたといいたいですね。
今日の作曲:
新曲を製作中。しかし、テーマに悩んでいるところ。う~ん。
今日の音楽:
What About Us /Brandy
彼女に関してはあまり詳しくないのだが、この曲はなかなかよかったと思います。
プロデュースは、Janet JacksonでおなじみのRodney Jerkins彼の楽曲はなんとも不思議な気がしますね。僕個人としても好みの音楽のすれすれといった感じで、メロディが破綻しているようで成立している微妙なセンスがすばらしいと思います。そこが魅力なんでしょうね。
今日の何か:
「タイムシーカー」鑑賞
久しぶりに面白かったです。ハッピーエンドのように見せかけて最後の最後で後味の悪いラストですが、無駄なシーンも少なく十分楽しめます。主人公の行いにより(切欠は、ジュリアンリッチングズ演じるスリル・シーカーの旅行者が原因なのだろうが)、どんどん変化してしまう未来に対しての決着は、ラストのアレでつけたということなのでしょう。まあ、TVMなので十分な落ちだと思います。それを描くとしたらよっぽどのシナリオにしないと、つじつまが合わないと思いますし。
それにしても、主演のキャプパー・ヴァン・ディーンはやはり、ドラマ向きなんでしょうかね。いつも同じような役に見えてしまいます(苦笑)。マーチン・シーンもゲスト出演ですが、ああいう役柄が多いですね(笑)。
でも、変に作りこんだ映画よりも、かなり楽しめますし、退屈しないつくりですので、皆さんも一度ご参照あれ。
今日はおしまい。