今日の出来事:


  なんとか仕事のほうは軌道に乗り、忙しい日々を送っております。

少し、余裕も出てきたので再開しようと思っています。


 実はお盆に実家に帰省していたのですが、左手の指を怪我してしまい、5針も縫ってしまう羽目に・・・(苦笑)。実家の家業をたまたま手伝いに行ったのだが、1時間もしないうちに病院送りになってしまった。150㌔もある石に中指を挟んでしまい、指が破裂してしまった。すばやく手を引いたので幸い、骨には異常はなく指を縫うだけで済んだ。明日は、会社を休んで抜糸をする予定。

 まあ、怪我というものはたとえ注意していても、起こるときはどうしても起こってしまうものだと思う。まあ、父や父の会社の人が怪我をするよりは面倒にならずに済んだし、(ちょっとヒヤッとしたが)僕の仕事にもそんなに支障はないので、この程度で済んだだけでも良いと思っている。

 これでまた改めて、僕も周囲も無事にやっていけるよう気を引き締めてやっていけると思う。


今日の作曲:


  落ち着くまで、小休止ということで。


今日の音楽:
 
  Moving Mountains/Colourhaus


 学生時代から探していた曲で、最近ようやく見つかり、今、ヘビーローテーションである。

1990年代にテレビ朝日系列で深夜にやっていたネオドラマというのをビデオで録画していて、そのエンディングでこの曲が使用されていた。ドラマ自体は毎月(4話ごと)違う内容で、これが使われていたのは裕木奈江主演の「Because I Love You」という話で、このドラマ自体結構面白かったので覚えていた。曲名もアーティストもわからなかったので、ずっとドラマの内容などで探していたのだが、最近になってようやく研削にも引っかかるようになり見つけることができた。約20年くらいかかった・・・(苦笑)。


 このアーティストは"Water to the soul"という、アルバムのみで解散してしまっており、非常に残念に感じた。楽曲も印象的なフレーズでなじみやすく、歌声も綺麗で成長を期待できたのだが、これで終わっていた。

 ヴォーカルのSherrié Krennは現在、Sherrié Austinと名前を変えて、カントリーシンガーに転向している。この方の声がシンディ・ローパーに似ている気がして、ずっとシンディで探していたのも時間がかかった理由かもしれない(苦笑)。

 現在の歌声も聞いたが、その声もそして美貌も健在であった。改めて今の彼女の曲も聴いてみたいと思った。


今日の何か:


  この週末はやっと、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」を見に行く予定である。

香川県はやっとこの22日から公開である。2ヶ月遅れというのはどうも納得しがたい(「序」も1ヵ月遅れ)が、何とか公開してくれるだけでも安心している。感想はまた、後ほど。


今日はおしまい。

今日の出来事:


  新しい会社に出勤し始めたのだが、当面かなり忙しくなりそうな模様。
 このブログも毎日書けそうにはない。
 できるだけ、書くようにはしたいと思っています。が、すでに月曜は、朝早くから出張の予定。土曜日も出勤予定なので、準備などを合わせると休む時間がない(泣)。いまは試用期間なので、2,3ヶ月がんばれば給料もそれに見合ってあげてくれるというので、何とかそこまでへばらずやってみたいと思う。とりあえず、生活は取り戻せそうだが、一度、壊れてる体なのでそれが心配なところ・・・。


今日の作曲:


  落ち着くまで、小休止ということで。


今日の音楽:
 
 小休止ということで。
 すいません・・・。
     
今日の何か:


  小休止ということで。


  今日はおしまい。

今日の出来事:


  今日で、仕事納め。明日から新しい会社なのだが、最後の最後で長い話を聞かされ、こんな時間に・・・。

 これまで、職場でずっとラジオがかかっていたのだが、それもなくなるのは寂しいが、生活のためいたし方が無い・・・。


まあ、そのラジオについて、このところMichael Jacksonが亡くなってから彼の作品が頻繁に流れることが多い。それはそうだし、そうしてくれることはファンにとってうれしいのだが・・・・・。なぜ、「Dangerous」までの曲しか流れない!しかも同じ曲ばかり!
 まあ、知名度がある作品はここまでだから仕方ないのかもしれないですが、後年の作品もいい曲いっぱいありますので、ぜひ流してほしいです。


 まあ、それと平行して来月、The BeatlesのGeorge Harrisonのベスト「Let It Roll: Songs by George Harrison」というのが出るのだが、トラックリストが変に偏りがあるなと感じてしまう。セールス的に仕方の無いことなのだろうが、こういったベスト盤にはがっかりさせられることが多い。ソロ作品のベストなんだから、The Beatles時代の楽曲は入れなくていいだろうと思う(前回、このブログで紹介したとおり選曲は妻のOliviaさんだから何ともいえないが)。トラック数は多い割りに同じアルバムから何曲もチョイスするのは、なんか買う側からすると、値打ちが下がる。せめて、各アルバムから1曲はチョイスしてもらいたかった。
 まあ、これと同時に未発表曲をリリースする計画が浮上しているとのことらしいので、そのための宣伝ということなら、まあ納得なのだが。まあ、その前に未CD化やシングルB面の曲などを集めてほしい。


 こういった声は昔からあると思うが、発売する側、また放送する側からすればそうもいかないんだろうなぁ・・・。


今日の作曲:


  新曲の録音に再度試みる予定。


今日の音楽:


   ●When We Was Fab /George Harrison


  1988年発表。同タイトル・シングルおよびアルバム「Cloud Nine」収録。僕が彼にはまったのはこの辺からで、丁度、兄から勧められてThe Beatlesのアルバムを聴き始めた頃だった。中2の頃にはすべて聴き終えていて、Paul McCartney,John Lennon,George,RIngoとそれぞれのソロを聞き始めていて、それとリンクするようにGeorgeが5年ぶりにBeatles的な要素を含んだこのアルバムを発表したわけです。
 同アルバム収録の「Got My Mind Set on You」が彼の15年ぶりの全米No.1となり、音楽史上最大のカムバックと話題になり、TVでもビデークリップはよく放映されてました。そして、この「When We Was Fab」は、Beatles時代のことを振り返った歌であったため、瞬く間に魅了されてしまいました。有名な曲なので、あえて紹介はしないですが僕にとっては、当時一番うれしいプレゼントでした。


 このアルバム製作がきっかけで、後に僕が一番敬愛するバンドTraveling Wilburys(このグループについてはまた後日書くつもりです。)が誕生するわけなのだが、このアルバムとの出会いが今の僕の音楽観を形成したのは間違いない。プロデュースは、Wilburysにも参加したJeff Lynne。僕の曲作りはこの2人の影響がかなり強い。これは意識せずとも自然にそうなっていたので、僕にとっては教科書のような人たちなのです。いや、本当にこの頃が一番自分の中で盛り上がってたと思います。


 この辺については、もうちょっと詳しく書きたいが、今日はあまり時間が無いので後日、改めていやというくらい書着たいと思います。
  
今日の何か:


  今日は映画関連は、小休止ということで。


明日は朝が早いので、急ぎ足に書いてしまったので、ちょっと文章がいまいち・・・。申し訳ない!


今日はおしまい。