「自主練」
「自主練(自主練習)」。懐かしい言葉ですなぁ。
部活にあけくれた学生時代を思い出します。
今年の@'sの結果はこの「自主練」にかかっているように思います。
ドラゴンボートは漕ぎ手20名のタイミングを合わせることが重要ですが、
我がチームは年々学習能力が高くなり、
タイミングが合うようになるまでの時間が短くなりました。
この重要な課題がクリアされると次に大切なのは、個々で出せる推進力の大きさです。
そのために「自主練」が必要なんです。
個々のトレーニングの内容はお任せしますが、
筋肉で言うと
腹筋背筋、広背筋(背中の上のほうね)、を第一に鍛えてください。
そしてその次が腕と脚の筋肉。
それを2日に1回のペースでいいので「自主練(トレ)」してください。
腹筋は筋肉疲労からのリカバリー期間が短い毎日やっても大丈夫です。
そして時間に余裕があるある週末などは走るか泳ぐなりして心肺機能を鍛えてください。
長時間走るのもいいですが、出来ればレースと同じ1分半(90秒)を全力で走るx3~5回が出来ればベスト。
身体がレース仕様の身体に変身します。
昨年も言いましたが、おそらく今年のメンバーで短縮出来るタイムは3~5秒。
技術的に短縮することもありますが、練習回数をそれほど積む事が出来るわけではないので限りがあります。
なので、個々の体力向上でタイムの短縮を望みたいと思います。
(今日のコメントを「技術軽視」ってミスリードしないでね)
キャプテン「おーい、今日は『自主練』な。」
部員A「じゃぁ、オレ、家に帰ってイメージトレーニングするわ。」
部員B「オレも。」
部活にあけくれた学生時代を思い出します。
今年の@'sの結果はこの「自主練」にかかっているように思います。
ドラゴンボートは漕ぎ手20名のタイミングを合わせることが重要ですが、
我がチームは年々学習能力が高くなり、
タイミングが合うようになるまでの時間が短くなりました。
この重要な課題がクリアされると次に大切なのは、個々で出せる推進力の大きさです。
そのために「自主練」が必要なんです。
個々のトレーニングの内容はお任せしますが、
筋肉で言うと
腹筋背筋、広背筋(背中の上のほうね)、を第一に鍛えてください。
そしてその次が腕と脚の筋肉。
それを2日に1回のペースでいいので「自主練(トレ)」してください。
腹筋は筋肉疲労からのリカバリー期間が短い毎日やっても大丈夫です。
そして時間に余裕があるある週末などは走るか泳ぐなりして心肺機能を鍛えてください。
長時間走るのもいいですが、出来ればレースと同じ1分半(90秒)を全力で走るx3~5回が出来ればベスト。
身体がレース仕様の身体に変身します。
昨年も言いましたが、おそらく今年のメンバーで短縮出来るタイムは3~5秒。
技術的に短縮することもありますが、練習回数をそれほど積む事が出来るわけではないので限りがあります。
なので、個々の体力向上でタイムの短縮を望みたいと思います。
(今日のコメントを「技術軽視」ってミスリードしないでね)
キャプテン「おーい、今日は『自主練』な。」
部員A「じゃぁ、オレ、家に帰ってイメージトレーニングするわ。」
部員B「オレも。」
