トランプ(クローン)の動向が気になります。ホワイトハット、アライアンスはどのように動くのか、もしくは、今回も陽動作戦に終始するのみか?

ケネディ大統領暗殺の大芝居を仕掛けた「Q」ですので、想定外の計画があるでしょう。その「計画」=『The Plan』の始まりについて、以下記事で説明されています。ケネディ大統領と共に現れた「Q」の前、1903年にある人物たちによってつくられたのが『The Plan』であるというジーン・デコードさん情報。

 


ここから抜粋添付します(青)。

実は、ホワイトハットの始まりは、1903年にある人物達によって念密に練られて作られた「The Plan」と呼ばれる8センチの厚さのバインダーに書かれた計画が元だったそうです。

ことの始まりは、ハワード・ヒューズという、アメリカ人の今で言うビリオネアのある発見。ハワード・ヒューズは、会社を経営していて、若く、とても有能でやり手だったのですが、どんなに他より良い条件を提示しても、なぜか大きな契約が取れないことに疑問を抱き、何か裏があるのではと思い、その謎を解明するために、あることを思いついたんですって。

それは、美しい美女達を使ったハニートラップ計画。

とにかく、その取り巻き美女達にお願いして、その秘密を突き止めるためにいつも契約を取ってく人達にスパイさせたそうです。そして、その美女達がある現場で撮って持ち帰ってきたビデオテープに、、、悪魔崇拝儀式で、子供を生贄にする映像が映ってたそうです。

しかも、その場には、有名企業のCEO、エグゼクティブ、政治家、世界のハイレベルの人々がいた、と。そして、大きな契約が取れない理由は、「あなたが『クラブ』に属してないからよ。」って、報告されたそうです。その『クラブ』とは、そう、例の変態悪魔崇拝者たちのクラブ(カルト教団)ですね?

その恐るべき事実を知ったハワード・ヒューズは、あのニコラ・テスラと、トランプのおじさんのジョン・トランプに相談したそうです。それで、彼ら数人のメンバーで『The Plan』を作り、悪魔崇拝者たちを打倒することを誓ったらしいです。


ホワイトハットの始まりは、1903年にある人物達によって念密に練られて作られた「The Plan」とあります。私の推測では、「ある人物たち」とは金星人たちのことでしょう。

ニコラ・テスラは、1856年に金星から赤ちゃんとして連れてこられた金星人であることは、 FBI機密文書で明らかになっています。

以下参照。

 


トランプの叔父ジョン・G・トランプは、テスラの教え子で、ともにタイムトラベル・テクノロジーを開発しました。1943年、テスラが死去した後はテスラに技術を伝えた金星人たちは、ジョン・G・トランプの元に何度も訪れてそのテクノロジー開発をサポートしています。

以下参照。

 


以上のことから、重要なことは、金星人ニコラ・テスラが地球に来た使命について、DSカバール支配を終わらせることである。そこには、金星人の強烈な意思が働いているということです。

実業家ハワード・ヒューズは、自分以外のほとんどすべての会社経営者は、悪魔崇拝クラブに属していることを知り、テスラとジョン・G・トランプに相談したとありますが、そもそも、このハワード・ヒューズとは何者なのか気になるところです。

ハワード・ヒューズは、ネバタ砂漠でニコラテスラと一緒にタイムマシンを発明していました。

以下参照。

 


ハワード・ヒューズは、エルビス・プレスリーと親友関係でしたので、エルビス・プレスリーが死去したことを装ってタイムマシンで隠しました。

このハワード・ヒューズが、「Q」の前身となる「The Plan」というホワイトハットの始祖となるグループ形成と関係していることが、今回わかりました。

金星は地球と無限(∞)エネルギーの形でつながっていました。DSカバールによって支配されている地球人を救出する。すでに5次元アセンションした金星のように地球を5次元アセンションに導く。ここに金星人の強い愛を感じます。

金星人による地球愛。地球人を何としても救出するための「The Plan」から「Q」へ。そして、現在のトランプ革命につながっています。