星椎水精先生の先祖供養 -本物の浄霊で最高の幸せを手にした人たち

星椎水精先生の先祖供養 -本物の浄霊で最高の幸せを手にした人たち

アトランティス神による本物の浄霊(先祖供養)の素晴らしさを紹介。

本日11時よりアトランティス教会にて、3月の浄霊の儀が執り行われました。

 

各ご家庭のご先祖様の浄霊や各儀式が執り行われ、皆様無事に成仏されました。

 

依頼者の皆さま、ご先祖様方の成仏、誠におめでとうございました!

 

 

こちら北九州は昨日までは雨が降っていましたが、今日は一転して気持ちの良いすっきりとした晴れとなりました。

 

朝からとても清々しく、浄霊日に相応しい天気だなーと思っていましたが、まさしくこれは、本日の浄霊を迎えられるご先祖様のお気持ちなのだと理解しました。

 

 

世の中は相変わらず混沌としていますが、自分が信じる確固たるものがなければ、恐怖に流されていってしまうと思います。

 

人生の指針といいますか、ほとんどの人がない、あるいは見つけられていないと思うのです。

 

「自分探し」というのがありますが、まさにそれでしょう。

 

また、お金儲けも結構ですが、成功者と言われるお金のある人達も、魂はもがいているように思います。

 

お金があるうちは、恐怖もあまり感じなくなるようですが、死んだらお金はあの世に持っていけませんし、意味もありません。

 

ある日突然、病気や事故で健康を失うかもしれないし、自分ではなく、家族にそれが及ぶかもしれません。

 

そうなっては、お金がいくらあっても、意味をなさないでしょう。

 

以前、星椎先生がおっしゃっておられましたが、「お金と浄霊は、どちらかしか選べない。」という言葉の重みを、ひしひしと感じます。

 

何のために生まれてきたのか、その意味を見出せない人が非常に多いようですが、それが「先祖の浄霊」だと気づければ、人生が一気に変わると思います。

 

アトランティス協会の浄霊に辿りつける人が、どんどん増えると良いですね。

 

 

本日の浄霊、誠におめでとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

 

17日(火)より、春のお彼岸に入りましたね。

 

毎年感じることなのですが、年々、霊障が激しくなってきています。

 

亡くなる人は増え続け、その人たちが成仏出来ずに人間界にも溢れている訳ですから、霊障が激しくなるのは当然と言えます。

 

ですから、彼岸月や盆月などは、特に注意が必要になります。

 

自分の家が浄霊できていても、他家の先祖が頼ってきやすく、霊障も受けやすいため、事故やケガなどにはくれぐれも注意してください。

 

車の運転を見てもわかるように、人々の心も非常に荒れています。

 

本当に世紀末なんだなとも思います。

 

我々にできることは、先祖さんの浄霊を進めて行くことです。

 

やれ連休だなどと、遊ぶことばかり考えている人が多いですが、そのような人たちは真っ先に淘汰されていくことでしょう。

 

お彼岸明けまでは、特に気を付けてお過ごしください。

 

先日の、311に関連したコラムに書かれていたことを読んで、本当のご供養とは・・について考えました。

 

どれだけ葬儀や慰霊祭をしても亡くなった人たちが成仏できていない事が大きな問題なのであって、残された人たちの心に無念の情が消えないのだと思います。

 

何千人という犠牲を出した震災ですが、誰も本物のご供養が出来ていないのです。

 

比較するように二日間のコラムを読んでいくと、こちらでの浄霊をされた方のご親族は、明るく故人の思い出を語っています。

 

そのことが「アトランティス協会での浄霊はすごい!」という言葉になって表されているのでしょう。

 

このことに気づいて、ひとりでも多くの方がこちらにご連絡して来られたらと思います。