10月も半分近くになりつつある。
早い!
きっと、この12日間、小川未明賞を完成させてなくても、モタモタしていて、創作面では同じ所にいただろうな。草
もうじき、参加する、放送大学の北海道学習センター面接授業「村上春樹の表現世界」は、
札幌市が所在地で、昨日、書いたように、古本屋へ行く手筈や、北海道立美術館へも行きます。
その金曜日の北海道は、最高気温が18°みたいで、神戸より10°近く低いが、ピンとこないままです。
あと、小川未明文学賞の原稿が、ちまちま直して、3枚プラスで98枚になっています。
今日、受講する児童文学教室の一日体験の講座で刺激を貰えば、さらに枚数は増えるでしょうか?
一応、見本とすべく、小説を何冊か、解析しておりますが、ジムへトレーニングに行ったりなんやかやで、全然すすんでいません。
自分の小説観について見直したり、よく言っている【ストーリー展開の呪縛】の脱却ができそうなルートを、
せっかく見つけられたりもしているので、遊んでいるわけではないんですが、
あの小川未明文学賞の書き直し作業の集中力や時間効率に比べたら、明らかに停滞気味です。
まあ、ずっと成功はできませんから。草
今日は、朝、grafで、オンラインの雑談会です。笑
あと、放送大学の面接授業の、追加登録のための科目発表が10/16と、北海道出発の前にあるんですよね。
頑張ります。