近々にやらねばならぬこと、三つ | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

さて、近々にやらねばならぬことが、三つ、大きなものがあります。

 

一番やらなければならないのは、部屋の大掃除。

壊れたエアコンを入れ替えてもらうのに、当たり前ですが、作業場を確保しなければならないので、

この本の山とPCデスクを移動させねがなりません。

これが大仕事。

 

焼け石に水ですが、段ボール箱2つぐらいは、ブックオフへ不要本を送らねばなりませんね。

あと他にも、売るものがありますが、作業日の7/22(水)の午後までには間に合いそうにない。

 

二つ目は、放送大学の「映画芸術への招待(’25)」の単位修得試験を受験すること。

奇しくも、期限が工事と同じ7/22(水)の17時まで。

これは7/20(月)の午後に受験予定。

無理なら、21(火)かな。

(ああ、思い出した。

 7/21は夕方、いつもの毎日文化センターの文学講座だった。

 山本周五郎を読んでいない。)

 

三つ目は、7/19(日)の午後に、ここで何度か触れている姫路市文化国際交流団体主催の「初心者のための戯曲講座」WSで姫路へ行くこと。

当時の午前に、バドミントンの開放教室コーチがあるが、これは途中退室で対応。

このWSは2・3回目がすぐの7/25・26の土日にある。

 

たぶん、1回目で宿題が出るはず。

だから、工事が済んだ7/23以降も決して暇ではない、と予測している。

 

今日は、朝だけ、昼前までの仕事です。

でも、いきなり仕事が降ってくる可能性も。

とにかく,後出しジャンケンの酷い仕事場なので。


12月下旬も1月下旬もないと言われていた仕事だったはずが、

あるんだ、と、昨日、確認すると、聞かされました。

ビックリです。


幸い、12月の中旬の、放送大学の面接授業を入れたい平日は、

ギリギリなんとか受講可能なようです。


1日目が帰宅のバスの中や、歩きながらの受講になるんですが。


ほんと、やれやれ。

絶対に、次年度、こことはおさらば、します。