さて、近々にやらねばならぬことが、三つ、大きなものがあります。
一番やらなければならないのは、部屋の大掃除。
壊れたエアコンを入れ替えてもらうのに、当たり前ですが、作業場を確保しなければならないので、
この本の山とPCデスクを移動させねがなりません。
これが大仕事。
焼け石に水ですが、段ボール箱2つぐらいは、ブックオフへ不要本を送らねばなりませんね。
あと他にも、売るものがありますが、作業日の7/22(水)の午後までには間に合いそうにない。
二つ目は、放送大学の「映画芸術への招待(’25)」の単位修得試験を受験すること。
奇しくも、期限が工事と同じ7/22(水)の17時まで。
これは7/20(月)の午後に受験予定。
無理なら、21(火)かな。
(ああ、思い出した。
7/21は夕方、いつもの毎日文化センターの文学講座だった。
山本周五郎を読んでいない。)
三つ目は、7/19(日)の午後に、ここで何度か触れている姫路市文化国際交流団体主催の「初心者のための戯曲講座」WSで姫路へ行くこと。
当時の午前に、バドミントンの開放教室コーチがあるが、これは途中退室で対応。
このWSは2・3回目がすぐの7/25・26の土日にある。
たぶん、1回目で宿題が出るはず。
だから、工事が済んだ7/23以降も決して暇ではない、と予測している。
今日は、朝だけ、昼前までの仕事です。
でも、いきなり仕事が降ってくる可能性も。
とにかく,後出しジャンケンの酷い仕事場なので。
12月下旬も1月下旬もないと言われていた仕事だったはずが、
あるんだ、と、昨日、確認すると、聞かされました。
ビックリです。
幸い、12月の中旬の、放送大学の面接授業を入れたい平日は、
ギリギリなんとか受講可能なようです。
1日目が帰宅のバスの中や、歩きながらの受講になるんですが。
ほんと、やれやれ。
絶対に、次年度、こことはおさらば、します。