まだ北海道からの疲れも興奮もとれないまま仕事をしている。放送大学の面接授業のあれこれ | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

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文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

まだ北海道からの疲れも興奮もとれないまま仕事をしている、と書きかけて、朝、アップロードするのを忘れていた。

(大馬鹿者! とにかく毎日、このブログは書くことにしているからね)

とにかく月・火曜日は仕事が午後も入っているから、忙しい。

 

昨日の帰宅は、18時前だし、今日も16時前だしね。

あと、北海道の気分が抜けないのは、10月に再び、北海道学習センターへの放送大学面接授業の予約をはじめているから、です。

 

今回、宿が、1泊3,800円というあまりに安いところを選びすぎて、鼾で寝れ無かったのと、

今度も、中村三春・北海道大学名誉教授の授業を受けるということは、最終日に、今回の「新時代の太宰治」と同じ形式の試験があるのだろうと考えるべきなので、

ちゃんと勉強机が必要だと痛感したからです。

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というのも、中村教授の授業は、僕の、26年間に及ぶ大学通信授業のなかで、生涯最高クラスの出来栄えでした。

でも、最終日のテストはすごく高度で、かつ、2題もあって、その下書き作成にすごく時間が必要だったんですよ。

(おかげで、予定していた京都芸術大学の同人サークルgrafの、リモートカフェに参加できませんでした。)

 

とにかく、このレベルのもの二つを50分で書け、は慶應通信以上のむちゃぶりだ、と感じました。

今回は、無理やり、部屋で下書きしていると、21時すぎなのに、電気は消されるし、朝も机がないから、すき家で朝食をとり、そこで下書きを途中まで完成させました。

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(わかりにくいけど、左奥に札幌のお洒落な市電が写っています。笑)

 

そもそも、全身全霊を挙げて、論を二つ展開させはしたものの、逆に用紙が小さくて書き切れない、と感じました。涙

 

で、予約したのは、そんな個人経営の安宿の2段ベットの相部屋でなく、

ちゃんとしたビジネスホテル系のカプセルホテルで1泊4,700円ほどで、1,000円アップで、2泊だから、2,000円高くなります。

 

さらに、今、飛行機をどうしようか、悩み中。

先生から日程を直接聞いたのだから、間違いはないだろうけど、聞き間違いや何かの手違いでミスはないか不安なのです。

同じスカイマークでも変更可なのと、変更不可なのと、どちらを選ぶか、迷っています。

まだ席数に、余裕があるから、放送大が買うからの正式発表があるだろう6/10あたりまで、ギリギリ粘ろうかな、と悩んでいます。

 

10月ですから、まだ4ヶ月先ですからね。

 

今回で、予想した通り、受講人数はそう多くなかったので、いくら村上春樹だからと言って、第1希望にしたら絶対当選すると思っています。

今回の太宰治だって、春樹に劣らず人気があるので、そんなには違いはないでしょう。