昨日も、夕方に帰宅。
その後、ジムへ行き筋トレ。
ずっと 頭の中に 昔のアニメソングが流れていて 止まない
仕方なく、詩を描くと、治った。
今朝、清書をする。
悪くない出来。
けど、抒情詩だ。
だから、現代詩手帖へ出しても、よほど上手く省略しないと、入選はしない。
けど、ひと月1篇出すのを義務に課したからね。
それと、この間受けた、小池昌代先生の教室へ提出詩が1篇、要るから、
それに当てることにする。
昨日も書いたけど、この金曜日の夕方から北海道へ神戸空港から二泊三日の放送大学スクーリングだ。
だから、日常が借り物に感じられて、どうも落ち着かない。
これは変な逆転現象だ。
本来はスクーリングが非日常で、添え物のはずなのに。
宿の手配も、往復の飛行機も、あげく、食べる食堂の目星までつけていて計画済みだ。笑
それだけ用意周到なのに、なんか不安。
僕から大学通信教育の勉強を始めて、もう26年になる。
放送大学以外の,たとえば慶應通信などは、南千住のドヤ街の、
簡易宿泊所に1週間は泊まることが何年もあったし、放送大学大学院は千葉だったから、二カ月に一度は関東圏へ行った。
だから、関東圏なら、慣れたもので、発車時間に間に合うかどうかが心配なだけで、
全く不安はない。
この、’26年第一学期の放送大学スクーリングには、欲張って、
愛媛,福島,北海道と初めての場所ばかり選んだから、
少し反省している。
まさか、日常の仕事がこんなにも負荷とストレスがあるとは予想外だったから、
余計に,大変に感じるのだろう。
次の10月から始まる第二学期の、スクーリングの概要は、6月上旬に発表されるだろうけど、
よほど行く必要を感じなければ、近畿圏の、泊なしにするつもりだ。
さて、北海道の太宰治が成功でありますように、祈るだけ。