昨日は、朝からの1日仕事で、帰宅は18時過ぎ。
1パートでもこれだから、来年の3倍になる仕事量をこなす必要があるんですが、どうなるんだろう。笑
月から金まで,同じ仕事場じやないからね。
納期の決められた仕事は無理がある。
そもそも、ブラック職種だから、9時間の実時間をこなしたとしても、5時間分のお金しか出せないね、と言い出しそうだ。
で、疲れて、帰宅。
夕飯を自分で作り、食べると、すぐ寝た。
その分、夜中時々、起きた。
2時間起きに目が覚めたら、なぜか、断続的に同じ夢を見る。
マンションから外へ出れない夢だった。
来ないエレベーター、鎖で封鎖され、しまった外ドアなどなど。
必死で走り回って、なんとか最後には出れたが。
オレンジ文庫短編小説30枚、思いついたネタをどんどん放り込む。
昨日よりプラス二枚の19枚。
でも、とにかく放り込めるアイデアだけはたまったから、この調子なら、なんとかなりそうだ。
もう決まってあるラストシーンへ向けての繋がりも、なんとなくだけど見えてきたから。
さまざまな人物たちの思惑をラストへ向けて流し込む感じが、
今回の【羅針盤】だからね。
今日も朝から仕事。
午前に終わるはずなんだけど、果たして、そのお昼が、いつ食べれるだろうか?
先か見えない。
