昨日は、一日、仕事 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

 昨日は、朝からの1日仕事で、帰宅は18時過ぎ。

1パートでもこれだから、来年の3倍になる仕事量をこなす必要があるんですが、どうなるんだろう。笑

月から金まで,同じ仕事場じやないからね。

納期の決められた仕事は無理がある。


そもそも、ブラック職種だから、9時間の実時間をこなしたとしても、5時間分のお金しか出せないね、と言い出しそうだ。


で、疲れて、帰宅。

夕飯を自分で作り、食べると、すぐ寝た。

その分、夜中時々、起きた。

2時間起きに目が覚めたら、なぜか、断続的に同じ夢を見る。

マンションから外へ出れない夢だった。

来ないエレベーター、鎖で封鎖され、しまった外ドアなどなど。

必死で走り回って、なんとか最後には出れたが。


オレンジ文庫短編小説30枚、思いついたネタをどんどん放り込む。

昨日よりプラス二枚の19枚。

でも、とにかく放り込めるアイデアだけはたまったから、この調子なら、なんとかなりそうだ。


もう決まってあるラストシーンへ向けての繋がりも、なんとなくだけど見えてきたから。

さまざまな人物たちの思惑をラストへ向けて流し込む感じが、

今回の【羅針盤】だからね。


今日も朝から仕事。

午前に終わるはずなんだけど、果たして、そのお昼が、いつ食べれるだろうか?

先か見えない。