今朝、資生堂・花椿の詩作品を、web投稿しました。
最後に、もう一度、読み直すと、
語句の配列を入れ替えたり、補足したりして。
まあ、今の自分としては満点の出来なので、
あとの当落は、選者の好み次第ですからね。
入選を、祈るだけです。
また、早稲田大学のエクステンション講座の小池昌代さんの講座へ提出する詩も、
メール添付で送りました。
来週は、三つも詩の講座を受けます。
さすがの僕も同じ週に、一度に三つ詩の講座を受けるのは初めてのはずです。
昨日は、夕方にボランティアで、高校生の初心者のバドミントン指導をしました。
お陰で、すごく疲れました。
こうした細々したイベントがあると、
気が紛れて一日があっという間に終わってしまうんですが、
それでは、常勤で働いていた時と同じなわけで、
空いた時間をきちんと有効化しないといけません。
提出期限とか、〆切効果にばかり頼って、直前までエンジンが掛からないのは、やめないといけませんよね。
この5.6月に、ちゅうでん児童文学賞向け作品200枚を完成させないと。
明確な目標を立てて、それへ向けて、作業手順を詰めていきます。
(詩の女神さまが遊びに来るのを、なんとかシャットアウトしないと)
もちろん、こうした過去の受賞作品を読み込むことも大切です。
何が、自分に足りないのか。
作品構成ばりに目を奪われがちですが、
きっと作業工程にも、ちょっとした思い込みから来る間違いもある気がしています。
とにかく一歩でも前へ。