どんどん出来る 俳句と短歌 子猫のもんちゃん写真 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

まだまだ続く、仔猫と短詩型感覚。

バス停の待ち時間、電車の移動中、気を抜くと、
勝手に、仔猫関係と人事、人間社会、仔猫を通した生き物、自然へと、
心が飛んで行き、
俳句や短歌が次々に浮かんで来ます。
 
壊れた水道の蛇口みたいに、言葉とポエジーが流れ出し、止まりません。
お陰で、出さないと決めたはずの「国民文化祭」の短歌3種類も、その中に発見。
出すことに変更します。
必ずしも、仔猫ネタではなく、それ以外のモチーフ作品もあります。
 
ゾーンに入ったのか、そうした非猫モチーフ作品すら、どんどん改稿案が浮かびます。
 
もしかして、仔猫のモンちゃんの名前は「文學」の「文」の漢字を隠していたのかしら?
そう思ってしまいます。
とんだ現人神ならぬ、現猫文学神だったようです。
 
きっと、いまは俳句、短歌に限定されているけれど、
じきに現代詩創作にも着実に影響がありそうですね。