来週は、詩の教室がオンラインで別々に二つあります。
そのうちの一つが、それから毎週連続ものとなり、さらに10月に3回続きます。
来月10月は、他には月1回のリアルの短歌教室があるだけ。
また、10月には再開したバドミントン教室へもやっと行けます。
半年ぶりになりますか。
10月と書くと、ほんといよいよ2020年も終わりに近づいている気配がしますね。
とにかく、この9・10月に、逃げずに、純文学作品100枚越えを書くこと。
これが至上命令です。
定例の、某新聞や、現代詩手帖、ユリイカの、この三つ以外の詩には、
できるだけ手を出さないようにしないといけません。
逃げないこと。