おめでとう! 漆崎真子さん(山陰合同銀行) バドミントン・スウェーデンOPで 国際大会の初優勝 | 読書と、現代詩・小説創作、猫を愛する人たちへ送る。(32分の1の毎日の努力を綴る)

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文学創作と大学通信等を書いています。【やりたい夢(小説家)がある1/2→夢を叶える努力をする1/4→完成作を応募(挑戦)する1/8→落選する1/16→落選しても諦めず・また努力・挑戦する1/32】(=日々、この1/32の努力を綴るブログです。笑)

兵庫県の県立伊丹北高校出身の漆崎真子さん(山陰合同銀行の所属)が、

20日のバドミントンの国際大会「スウェーデンオープン2019」女子シングルスで、

世界ランキング84位で第4シードの高橋明日香(ヨネックスの所属)を2-0のストレートで下して、初優勝をされました。

漆崎さんの国際大会での優勝は初めてだそうです。

彼女の世界ランクは155位で上位の選手を次々に倒しての快挙です。

 

おめでとうございます!

 

僕は、高校時代の彼女の活躍を生で見たことがあるし、

胡山喬さんのDVDにも出演をしていたのを視聴した者としては、とても嬉しいです。

B代表にもなったことだし、今年の活躍を祈っています。

 

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ところで、講談社児童文学新人賞向け原稿は、45枚で、設定では52枚に到達して、第5章に取り掛かっています。

ここまでくれば、経験上、大丈夫です。

作品世界はしっかりと構築されているし、主人公たちの性格や目的もはっきりして来ています。

香盤表も仮にできているので、あとは各章を仕上げつつ、構成を少しずつ調整していけば、作品は仕上がります。

 

小説塾で、ダメ出しされた書き方を避けつつ、丁寧に書いています。

まるで、初めて路上講習に出た仮免許の自動車教習生のように、丁寧に物語を紡いでいます。

 

頑張ります。