兵庫県の県立伊丹北高校出身の漆崎真子さん(山陰合同銀行の所属)が、
20日のバドミントンの国際大会「スウェーデンオープン2019」女子シングルスで、
世界ランキング84位で第4シードの高橋明日香(ヨネックスの所属)を2-0のストレートで下して、初優勝をされました。
漆崎さんの国際大会での優勝は初めてだそうです。
彼女の世界ランクは155位で上位の選手を次々に倒しての快挙です。
おめでとうございます!
僕は、高校時代の彼女の活躍を生で見たことがあるし、
胡山喬さんのDVDにも出演をしていたのを視聴した者としては、とても嬉しいです。
B代表にもなったことだし、今年の活躍を祈っています。
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ところで、講談社児童文学新人賞向け原稿は、45枚で、設定では52枚に到達して、第5章に取り掛かっています。
ここまでくれば、経験上、大丈夫です。
作品世界はしっかりと構築されているし、主人公たちの性格や目的もはっきりして来ています。
香盤表も仮にできているので、あとは各章を仕上げつつ、構成を少しずつ調整していけば、作品は仕上がります。
小説塾で、ダメ出しされた書き方を避けつつ、丁寧に書いています。
まるで、初めて路上講習に出た仮免許の自動車教習生のように、丁寧に物語を紡いでいます。
頑張ります。