題は「法廷で役立つ医学知識」。
法医学に関するものです。
ミステリ小説を書くとき、必要なので、といういい加減なのが選択理由でして。(笑)
持ち帰り仕事もいっぱい溜まってるし、東洋大学の卒論やら論文試験もあるのに、
それでも行くのです。
行かねばならんのです。
基本、土日もサービス出勤の仕事なので、
こうして、行けるだけありがたいです。
とにかく、自分の夢を叶えるにはやるべきことはすべてやる。
それしかないのですから。
卒論、書けたら、本気でミステリ系の長編300枚ほど書こうかと思っています。
今までどちらかと言えば、純文学系か、児童文学系ばかりでしたから。
頑張ります。