こんにちわ!たかおです!

 

今日は朝から興奮するニュースが飛び込んできましたね!

 

<速報>イチロー、2安打でローズの歴代最多安打記録を抜く!

マーリンズのイチロー(42)は15日(日本時間16日)、敵地のサンディエゴ、ペトコパークでおこなわれたパドレス戦に「1番・ライト」で、2試合ぶりに先発出場。その第一打席に、打ち損じてホームベース前に転がるボテボテの打球がラッキーな捕手前内野安打となり、ピート・ローズが保持する4256安打の歴代最多安打記録に日米通算記録で並ぶと、第5打席にパドレスの守護神、ロドニーからツーベースヒット。一気に4257本目を打ち記録を更新した。

 

いや~本当にすごいですね!

 

というよりイチロー選手42歳なんですね!?

40代になってもパフォーマンスを維持できることに驚愕です!

 

そんなイチロー選手はルーティン(習慣)を非常に大切にしているのを聞いたことがあるかと思います!

 

今日はイチロー選手の「最高の自分」を作り出す5つの習慣についてお話します!

 

 

 

1.他人の評価と関係ない
「あるべき自分」を追い求める

一流の人間は例外なく自己実現欲求がきわめて強烈です。自己実現欲求の中には「他人にほめられたい」という気持ちは含まれていません。純粋に内発的な目標達成への意欲と言えるでしょう。

イチロー選手の自己実現欲求は、実にシンプルなものです。

「もっと、もっと、うまくなりたいです

これは日米通算2,000安打を記録したときのコメントの一部ですが、この中に他人と比べるような気持ちは含まれていません。純粋にいまの自分よりうまくなりたいというのが、彼の最高位の欲求なのです。

この高次な自己実現欲求がそのまま成功への行動習慣となるのです。

 

2.自分を客観的に見つめる
「第三の目」を持つ

「自分はいま、ここにいる。でも、自分の斜め上にはもう一人自分がいて、その目で自分がしっかりと地に足がついているかどうか、ちゃんと見ていなければならない」

イチロー選手はスランプに陥って自分を見失ったとき、客観的に自分を見ることの必要性を感じ、このコメントのように自分自身の振る舞いをもう一人の自分が冷静に見つめるべく心がけるようになったといいます。

自分を客観視することで自分を取り巻く状況を広く知ることができ、たとえ順境であっても逆境であっても冷静に判断することができるようになるのです。

 

3.プリショット・ルーティンを
生活に組み入れる

プリショット・ルーティンとは、くり返し行う本番前の儀式。集中力を高めるための最も重要な行為のひとつであると定義されています。

「どんなに気持ちが揺れていても、いつもどおりの作業をすることで、自然にバッティングの気持ちに切り替えることができるんです。僕にとってはいつもどおりにすることがプレッシャーに対処するための唯一の方法ですね」

イチロー選手がメジャーデビューを果たした当時、アメリカでは彼がウェイティング・サークルで行う動作や打席に入ってから構えるまでの一連のしぐさが話題になりました。すべての動きは一定化されていて、同じ順番、同じリズムで儀式のように行われます。

どんな人間でもプレッシャーに心が折れそうになることがあるもの。そんなときでも、いつも通りの儀式を変わらず行うことで心を平穏に近づけることができるのです。

 

4.ビッグマウスで
自分にプレッシャーをかける

 

自信過剰すぎることに眉をひそめる人もいますが、一流の人は概して自信過剰なもの。大口を叩いた上で、きちんと結果を出してしまうからこそ彼らは一流でいられるのです。

イチロー選手は10年連続200本安打という大記録について聞かれたときに、こう答えています。

「目標を口に出すことはもう必要ないな、と。できないはずがないものを、わざわざ言うこともないでしょう」

これがただのビッグマウスではないのは、イチロー選手の記録をみればわかること。自分の能力を公言することには、自分にプレッシャーをかけて、自分のポテンシャルの最大値を引き出す心理効果があるのです。

 

5.「一日単位」で完全燃焼させる

最高のパフォーマンスを発揮するためには最高の心理状態が必要になりますが、人間の心ほど思い通りにならないものはありません。それはイチロー選手のような一流のアスリートでも同じことです。

イチロー選手が心理状態を安定させ、翌日の仕事へのエネルギーを補給する習慣は、次のコメントから読み取れます。

「一日の反省はグラブを磨きながら、昨日は何を食べたか、よく眠れたか、というところから、実際にゲームが終わるまでに起こったすべてのことをよく振り返って考えてみる」

1日ごとに全力を傾け、1日ごとに省みて、1日ごとに回復する。今日のことは明日に持ち越さないのがポイントです。1日をまるで一生かのようにとらえ、その一生を完全燃焼させることで、心身ともに健康でいられるのです。

 

【まとめ】

1.他人の評価と関係ない 「あるべき自分」を追い求める

2.自分を客観的に見つめる 「第三の目」を持つ

3.プリショット・ルーティンを生活に組み入れる

4.ビッグマウスで自分にプレッシャーをかける

5.「一日単位」で完全燃焼させる

 

将来の明暗を分けるのは、正しい習慣を身につけるか、間違った習慣を身につけるかにかかっています。概して日本人は控えめに自己表現をしてしまいますが、言葉とはおそろしいもので、「自分にはできない」と思ってしまうと本当にできなくなってしまにできなくなってしまいます。メジャーリーガーのイチロー選手はこのように述べています。

 

「『できなくてもしょうがない』は、終わってから思うことであって、途中にそれを思ったら絶対に達成できません」

 

最高の自分をつくり出すために、正しい習慣を身につけましょう!

 

今日はこの辺で!

ありがとうございました!

こんにちわ!たかおです!

 

 

今日はコミュニケーションのテクニックの1つについて書いていきます。






仕事も恋愛も普段のコミュニケーションもそうですが、

かしこまって話をするよりも、コーヒーでも飲みながら話したほうが気楽だし、話も盛り上がるのは当然ですよね?












心理学的にも、

飲み食いの場がコミュニケーションを円滑にする効果が認められています。








アメリカの心理学者ジャニスという人が行った

「フィーリング・グッド」と呼ばれる有名な実験があります。











どんなものかというと、

まず、大学生に「ガンの治療法」「アメリカの軍隊の規模」「月世界旅行」「立体映画」

という4つのテーマについてジャーナリストが書いた文章を読ませます。











このとき、1つのグループは、

コーラを飲んでピーナツを食べながら文章を読みます。





別のグループは、

何も飲み食いすることなく文章を読みます。











比較してみると、

飲み食いしながら文章を読んだグループのほうが、

文章の内容を肯定的にとらえる傾向が強かったというデータが出ています。











要するに人は何かを口にしているときのほうが、

心を操られやすい状態になるのだ。









理由の一つとしては、

食事をしているときには緊張感・警戒感が緩んでいるため、

相手のいうことを抵抗なく受け入れる傾向が強まると言われています。















また、美味しいものを食べるというのは、

その行為が快感であり、

大らかで受容的な心理状態になることができる。








もちろん、口のなかに食べ物が入っている状態では、

そうベラベラ喋ることもできず自然に聞き手にまわることが多くなり、

議論をするのがはばかられるということもあるだろう。









欧米では「ランチョン・テクニック」「パワーランチ」というものがあり、

商談と食事とは切り離せないと言われています。















日本の伝統的な料亭接待も、基本的にも同じ効果を狙ったものと言われています。


食事の最中にした話というのは、

よい印象をもってもらえる可能性が高いわけです。









相手の心を動かそうという大切な局面なら、

相手の好みに合わせたセッティングをして心地よい思いをしてもらい、

おいしいものを食べてご機嫌な状態がベストです!!!!!!!!!!!!


今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

 

今日はこの辺で!

こんばんわ!たかおですm(_ _)m
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【気づきは可能性】

昨日のことなんですが、お昼友達とランチ行きました❗️
北堀江にあるシャルボン♬

どのメニューにもドリンクとサラダバー付きでコスパ最高でしたψ(`∇´)ψ

普段何気なく生活していますが、ちょっと視点を変えたり、普段会わない人と一緒にいると感じるものが少なからずあるかと思います!

あっ、こんな所に美味しそうなお店があったんや!

おっ~∑(゚Д゚)この人はこんな考え方・価値観を持っているんや!

最近いろいろとその【気づき】があります!
というより今まで、気づこうともしなかったという方がいいかもしれません。

人との出会いを通して、心がとっても

温かく『豊か』になっていってるなぁ~っと

心底思います❗️

出会いを大切にして、一度きりの自分の人生をより良いものにしていきます❗️

そう感じた昨日の話でしたm(_ _)m

こんにちわ!たかおです!

 

今日は梅雨の合間でめっちゃいい天気ですね!

というよりも暑すぎます!!

 

先日ニュースや新聞で話題になりました、2016年上期ヒット商品番付について今日はお話したいと思います!

 

毎年この時期になると発表になりますよね!

 

東西に分かれて、相撲番付と同じように横綱、大関、関脇、小結、前頭と続いていきます。

 

東の横綱は「安値ミクス」、アベノミクスではありませんよ(笑)

→消費者が再び安値志向に。低価格が強みの小売店が好調、外食では値下げも相次ぐ。電力自由化による料金ダウンも期待。

 

西の横綱はマイナス金利特需

→日銀が2月導入。住宅ローン金利が低下。借り換え件数は2.6倍。金庫の販売好調、百貨店の積立金サービス「友の会」も人気。

「友の会」とは・・・

百貨店が行うサービスでお好きな積立を選んで12カ月間または6カ月間(百貨店のプランによる)お積立ていただくと、満期時にお積立総額にボーナスをプラスしたお買物カードとしてご利用いただけるサービス。さまざまな会員特典やご優待もご用意しているとてもお得なサービス。

 

 

そのほかにもスターウォーズやおそ松さん、SMAP騒動や嫌われる勇気、スカーチョ/スカンツなどなどあります!

 

 

いろいろとある中で、自分が注目したのは、東の関脇にありました「民泊」です!

→空き住宅を旅行者に有料で提供するビジネス。エアビーアンドビーを通じた日本での利用人数は前年比3.8倍

 

自分の周りでもこの「民泊」ビジネスをしている方がおられます!

 

その方は、本業とは別でされていて本業以上に稼ぐ月もあるそうです!

 

そもそも「民泊」とは・・・

 

一般の民家に泊まることを指します。

始まりはほとんどの場合、無報酬で行われていました。

 

現代のように交通機関や宿泊施設が整備されていなかったとき、無償で見知らぬ人にご飯を上げたり、宿を提供することはそれほど珍しいことではありませんでした。

 

それを提供する側の善意に基づいていたからです。

 

しかし時代が大きく変わり、旅の途中の人を家に泊めてあげるような機会は少なくなり、都会に住む人が農家や漁村での体験をするための「農家民宿」のような田舎体験型の宿泊を「民泊」と呼ぶようになってきました。

 

そして。2008年頃からAirbnbのようなインターネットの仲介サイトを通じて、外国人観光客への個人宅や投資用マンションを貸し出す新しいビジネスモデルが出現しました。

 

現在では、この「個人宅や投資用に所有している部屋をネットを通じて貸し出すビジネス」を「民泊」と呼ぶようになっています。

 

近隣住民や提供する側の心配や不安、借りる側のトラブルやモラルなどまだまだ課題点がありますが、これをひとつひとつ解決していけば、日本という国がさらに良い国になっていき、海外からだけでなく日本人自身も考え方も変わっていくのではないかと思います!

 

「おもてなし」の文化・心を持っている日本人!

 

それを自分も含め、皆さんで広めていきましょう!

 

ではでは今日はこの辺で!

 

 

 

 

こんにちわ!たかおです!

 

先日このようなニュースを見つけました!

25歳の若者が最低限度の生活を送るには地方都市でも月22万円が必要 道労連の調査に「この試算に合わせて最賃を見直して欲しい」の声!

 

政府が6月2日に閣議決定した「ニッポン一億総活躍プラン」では、最低賃金を年間3%ずつ引き上げ、全国平均1000円を目指すと指針が公表されている。しかし、最近では最低賃金1500円を目指す運動が各地で盛んになっている。時給1500円ないとまともな生活を送れないというのが彼らの主張だ。

実際、最低賃金が1000円では厳しい状況のようだ。6月3日に北海道働組合総連合(道労連)が発表した「北海道最低生計費試算調査結果」によれば、札幌市で25歳の若者が「健康で文化的な最低限度の生活」を送るには月収(税込)で男性は22万5002円、女性は22万249円が必要だという。これを最低賃金審議会で用いる月の所定内労働時間173.8時間で割ると、男性で時給1295円、女性で1267円ないといけないのだ。

 

【女性の場合、1着3310円のワンピース2着を4年間着まわす】

 

調査では、全労連に加盟する10~30代の単身者201人の回答から生活の実態を分析。モデルケースを想定した。月収約22万円というと余裕があるのではと考える人もいるかもしれないが、試算を見るとそうでもない。

 

まず、住居は札幌市白石区の25平方メートルの1DKのアパートで、家賃は最低価格帯で3万4000円(共益費込)。車は持たず、地下鉄を利用して通勤する。食費は月に2~3回の飲み会やランチを含め、男性で約4万円、女性で約3万2000円。家電製品は量販店で最低価格帯のものを揃える。

 

衣類は「人前に出て恥をかかないでいられるため」に必要なもので、例えば男性の場合は1着1万5800円の背広を2着購入した場合、それを4年間買い足さずに着用する。女性の場合は1着3310円のワンピース2着を4年間着用する計算だ。その他の衣服も基本的には購入後2~4年間着用することが想定されている。

 

休日の過ごし方は「自宅での休養」がメイン。月に1度、5000円程度の日帰り旅行に出掛けられるが、恋人や友人と映画やショッピングをするために掛けられる予算は月8000円。帰省を含め年3~4回の日帰り旅行をする余裕はあるものの、一回にかけられるお金は3万~4万円。平均が5万5000円のため、少し心許ない。

 

他に小遣い(喫茶店でのコーヒーなど)に使えるお金は月に6000円。これだけ切り詰めても手元に残るのは男性で1万6300円、女性で1万5900円だ。もし、車を持っていたり、奨学金の返済があるとしたら、月収約22万円でも赤字を余儀なくされてしまう。貯金もままならない。

 

「東京だとプラス5万ぐらい必要になりそうで辛い」

 

札幌市内で上記の最低限の生活を送るのに男性だと時給1295円は必要なわけだが、北海道の現在の最低賃金は764円。500円以上の隔たりがある。道労連は「現行の最低賃金額はあまりにも低すぎる」と指摘し、政府の目指す最低賃金1000円が達成されたとしても「きちんとした生活が送れるレベルには程遠い」と述べている。

同調査の結果の概要は、6月4日付けの北海道新聞にも掲載された。この結果を知った人からは、

 

「やっぱそのくらいは要るよね…」
「これでも買い物は選り好みできず最安値の一択が前提だから、それが『人間らしい』かどうかも怪しいところ」
「この試算に合わせて最低賃金を見直して欲しいが」

 

といった感想が寄せられていた。また、この試算が札幌市内のものであるため、「北海道でこれなので、東京だとプラス5万ぐらい必要になりそうで辛い」という声も。確かに、都内だと家賃の負担はさらに高くなりそうだ。ちなみに同調査が参データを掲載している、2008年に行われた首都圏(さいたま市)の最低生計費調査結果では、23万3801円が必要となっている。

 

というのがあります!

 

各地でデモが行われていてニュースにも取り上げられているのを見たことがあるかと思います!

 

確かに今の給料で生活していくのはしんどいという方もいるかと思います!

賃金値上げのためにデモを行ってアピールしていくのもいいかと思いますが、すぐに解決されるのかいうと長い時間がかかるかと思います!

 

同じ時間を使うのならその間に働いて収入を得たらと思ってしまいました。

皆さん様々なご意見があるかと思います。

 

もし北海道の最低賃金764円が1500円・・・約2倍ですね!

仮にアルバイトをしていて、お店側からの視点でみた場合、時給が今まで764円だったのが1500円になると経営がしんどくなります。そうなるとアルバイトの人数を減らして経営していかないと運営がなりたたない。アルバイトする側も従来のいた人数から減る、でも仕事量は変わらないので普段より忙しくなるのは明白ですね!

 

ということなので、本業とは別にふく業という形で何か武器を持ってみてはと思います!

 

ただ武器を持つ前にどんな武器を持つべきか「勉強」をしていかなければならないと思います!

 

もしものために準備しましょう!

 

   なぜなら、もしもが・・・起こってからでは遅いからです。

 

そのための手段であるとか考え方を私自身、身につけることができました。

 

気になる方がいましたらお気軽にご連絡ください!

いろいろとシェアできたらと思います!

 

ではではまた!!