こんにちわ!たかおです!

雨すごかったですね!朝方雨で目が覚めました!

 

さて今日は松下幸之助さんの成功の心得の一つを紹介したいと思います。

 

【成功も失敗も自分次第】

「不況のためだ」 「あの人のせいだ」。

人はともすると失敗の原因を他に求めがちである。

 

しかしそれでは、

いつまでたっても失敗が改善につながらず、

 

新たな発見は見込めない。

 

すべて原因は我にあり。

 

反省すべき謙虚に反省する行き方こそが、

 

比に新たな進歩発展をもたらしてくれる。

 

                松下幸之助

 

例えば、仕事で何か行動をした時に

思うような結果が出せなかったとします。

 
それが失敗かどうか決めるのは誰だと思いますか?

「やっぱり無理か・・・。」

とへこんでしまえば、それは失敗かもしれません。

しかし、それを逆手にとって

「今回の結果を見て次の成功に向けて良いデータ取りが出来た!」

と前向きに考えることが出来たとしたら

それは失敗ではなくなりますよね!

 

自分の行動を失敗にするか、一つの実績として次の成功に繋げるか。

簡単に諦めてしまえば失敗で終わるかもしれません。

 

しかし、自分が失敗だと思わなければ

それは自分の実績となり、

スキルと養うことが出来ると思います!

失敗を決めるのはあくまでも

自分自身であることを覚えておいてください!

失敗を恐れず積極的に行動する事で

常に前向きに前進していきましょー!

 

 

今日はこの辺で!

こんにちわ!たかおです!

昨日は雨がすごかったですね!

 

さて皆さんに伺いたいのですが、

 

素直になれないことってありませんか?

身近な人ほど意外と心は開きにくいかもしれませんよね。

プライドが高い人ってよく聞きますが良いイメージではないですよね。

そして分かっていても意地を張ってしまうという心理が、

 

誰の心にもあるプライドの高い人ではないでしょうか。

 

僕も余計なプライドが邪魔することがよくあります。

そしておそらく多くの人がプライドが高すぎるんだと、

自分でも何となく思っているのではないでしょうか。

 

だけど、どうやって治したらいいか分からない・・・

 

悩みのほとんどは人間関係が絡んでいると言われます。

人間関係で悩んでしまう理由は自分を守りたいからです。

自分を守りつつ自分の思い通りにしようとするとうまくいきません。

だけど自分のこだわりを手放す勇気を持つことで変わっていきます。

 

何かを得るためには何かを捨てなければ手に入らない。

 

いじめられる子が、なぜいじめられるのか?

なかなか恋人ができない人の理由は何なのか?

なぜ、仲間がたくさんいても孤独に感じてしまうのか?

プライドを捨てる勇気と本当の「誇り」の意味についてお話したいと思います。

 

プライドの持つ2つの意味

 

なぜいじめられる子が、いじめられるのでしょう。

その答えはシンプルでいじめられる要因があるからです。

なぜなら他人のせいにして自分で変わろうとしないからです。

これは僕自身もいじめられたことの中で経験して感じたことです。

 

「いじめるのはヤツが悪い!」

「アイツがいつも俺を苦しめてくる・・・」

 

大概はこのように他人のせいにしてしまいます。

だけど痛みを与えてくるので、そう思えても当然かもしれません。

これも立派なプライドが高い人の特徴でもあるのです。

なぜなら自分を守りたいという思いがあるからです。

プライドには2つの意味があります。

 

  1. 傷つきたくないから自分を守る
  2. 自分の信念を貫き通す姿勢

1は責任転嫁して自分を守ろうとすることです。

2は自分をさらけ出して相手に心を開こうとすることです。

それぞれの意味は自分中心か相手のことも考えているか、

それぞれに視点が全く異なることが大きな違いです。

 

  • いじめられる子は、自分のことだけを考えているから
  • 恋人ができないのは、今までの気ままな生活を奪われたくないから
  • 孤独に感じるのは、殻に閉じこもって心を開けないから

 

そして全て自分以外の誰かや何かのせいにしてしまいます。

だけどこれは誰もが持っているプライドで完全に手放すことはできません。

ここが問題ではなく感情に振り回されてしまうことにあるのです。

なので一方的に悪いというわけではないのです。

 

 

プライドが高いと平気なフリをして我慢する

 

感情に振り回されてしまうとは、

自分を守るために必死になてしまうことそのものです。

だけど僕達は、自分を守りたいと思って当たり前のことです。

でもそれが行きすぎてしまうから苦しくなってしまいます。

 

  • 平気なフリをして我慢すること
  • 素直になれず強がってしまうこと
  • 恥ずかしさを包み隠してしまうこと

 

こんなことは誰にだってありますし、

僕も常日頃からよく感じる感情だと実感しています。

問題は感情に振り回されてしまうことにあると言いましたね?

それは行きすぎてしまうから苦しくなると言いましたね?

 

ということは反対のことへ意識をもっていけばいいのです。

 

  • 自分のことだけ考えているなら、相手のことを考えてみる
  • 奪われたくないと思うのなら、与えることを考えてみる
  • 殻に閉じこもってしまうなら、心を開くことを考えてみる

 

そしてそれを行動に移してみる。

 

そうすると今までと違う結果が得られるはずです。

なぜならそれが何かを得るために捨てることになるからです。

仮にすぐに結果が得られなかったとしても時間差があるだけです。

人の心には浸透していくまでに個人差があるのです。

 

 

たった1つだけ決めて貫いていく姿勢

 

僕達はいろんな資格を取りたいし、

いろんなセミナーや本を購入して学びたいし、

いろんな物がほしいし、いろんな人と出会いたいものです。

そして期待にそわないものだと、

 

「結局、役に立たなかった・・・」

「何の学びもないつまらないものだった・・・」

 

などと責任転嫁してしまうことがありますが、

どんな環境でも出会いや訪れたものの質を上げる方法があります。

 

それは自分の信念である軸を決めてそれを基準に見ること。

 

たとえば僕は「本音を語る」ことが自分の信念です。

自分が本音で相手と向き合おうとする姿勢で日々を過ごせば、

自然とフィーリングの合う人や物を感じとることができます。

どんなに素晴らしいテクニックや能力があったとしても、

それよりも深い価値観や信念を軸に生きる方が生きやすいのです。

 

だけど僕は完ぺきにそれができるわけではありません。

完ぺきでなければいけないなら、このブログを書くことはできません。

完ぺきにはできないけど「そうであろうとする姿勢」が大切なのです。

そう考えると自分を許して前に進むことができます。

要は考え方が重要だということです。

 

このようなプライドを持つことを、

「誇り」を持つということになるのです。

なぜなら自分をさらけ出す姿勢になるからです。

言い換えると「守る」ことから「与える」ことです。

 

 

あえてワンランク下に身を置く意識

 

会社はほぼ99%が社長の器で決まると言います。

社長の器の大きさで、会社の将来が決まると言うのです。

人は偉くなっていくと雑事はしなくなっていきます。

社長には社長の役割があるので当然かもしれません。

 

では社長が率先して朝早く出社して玄関掃除をはじめたら?

もし、トイレ掃除を習慣として行うようになったとしたら?

 

ここの社長は他とは違うと感じませんか?

つまり、ワンランク下に身を置く意識を持つことです。

 

たとえば僕が実践していることは、

今では家を引っ越すことも車を買い替えることもできますが、

家賃3万2千円、車両価格19万円の車に今だ乗っています。

 

これはあえてワンランク下に身を置くことでバランスをとるためです。

 

僕達は会社の給料がちょっと多かったりボーナスが入ったりすると、

ちょっと奮発して食べたいものやほしかった物を買ってしまいます。

そしていつものように月末になるとギリギリで苦しんでしまいます。

こうして毎回毎回、自分に振り回されてしまうのです。

 

そこで自分に「待った」をかけてバランスをとることができるか。

 

こうした感情のバランス感覚が大切なのです。

僕自身も今やっていることが正解かどうかなんて分かりません。

だけど見栄や怖れで余計なプライドで感情に流されることに対し、

日常生活の中で自分で考え、そして工夫していくことで、

結果として望んだ生き方が手に入っているように感じます。

プライドが高いと感情に流されて片方へ行きすぎてしまうのです。

 

本当の「誇り」を自分の中にひとつだけあれば、

見栄を張る必要もたくさんのことを求めて足し算の生き方も必要なく、

余計なプライドを高く掲げることなく楽に生きれるのではないでしょうか。

 

長くなりましたが最後まで読んで頂き、ありがとうございました!

 

こんにちわ!たかおです!

 

 

今日は皆さんにお伝えしたいことがあります!

 

私がいつもお世話になっている社長がこの度、ブランドを作ることになりました🌟
その名も


〝ALONZA〟


イタリア語で
戦う準備は出来ている!
という意味です。

コンセプト
お洒落は足元から、
ビジネスは『名刺』入れから。

社長様でも、
起業家の方でも、
事務員の方でも、
一つは戦闘用アイテム
持ってて損ないですよ。

最初の名刺交換時に
目に入るのは、名刺入れ。
もらった後に
机に置いて見られるのは
名刺入れ。
終わった後、
最後に名刺直すのは
名刺入れ。

スーツ、ネクタイ、Yシャツ
変えるのに、
服にあわせて
『名刺入れを変えない』
のは何故でしょうか?!

みなさんにとっての、
オンリーワンの名刺入れを、
上質な生地で作りませんか?

表裏➡HERMES生地
裏の中生地➡ルイヴィトン

このようなあり得ない組み合わせも
知り合いを通じて紹介いただいた
ブランド業者の方のお陰で実現しました!

ありがとうございます!!!

ただいま、オープン記念ということで
限定5名の方に特別価格で販売しています。

 

詳細等で、気になる方は私まで是非ご連絡ください!!

 

よろしくお願い致します!

 

こんにちわ!たかおです!

 

毎日の仕事が忙しく、

 

ひとつの業務を行っていると、さらに別の仕事が舞い込んでくる・・・

 

このような状況に苦しんだ経験はありませんか?

 

ですが、

 

想像をはるかに超えた仕事量を抱えていながら、

 

どんなことも動じることなく、こなしていく人もいます。

 

このような人は仕事の優先順位決め方が上手な人です。

 

 

もともと要領が良いのでしょうか。

それとも日々鍛えられて優先順位の決め方を養ってきたのでしょうか。

 

いずれにしても、優先順位をつける何らかの方法を持っているのは確かです。

今日は、仕事を効率よくしたい人に優先順位の決め方の考え方についてお話します。

 

 

1、簡単なことからはじめる

頭を悩ませることは、一旦置いといて、

簡単なことからパッと取り掛かることです。

 

そうすれば、

 

とりあえずはじめることでスピードに乗っていくことができます。

何事も一番最初が、腰が重いたいものです。

だからこそ簡単なことからはじめられることが良いと思います。

 

 

2、忘れないための仕組をつくる

 

優先順位をつける前に、忘れてしまっては意味がありません。

頼まれたことや、約束事、時間までにやろうとしていたことなど、

忘れないように仕組みをつくっておくことです。

 

メモにとったり、スマホを活用すると簡単に忘れないための仕組みがつくれるでしょう。

 

 

3、取りあえずはじめてみる

 

想定の段階で最後まで考えても答えは出にくいと思います。

最初から完璧にしようと思っていませんか?

 

取りあえずはじめてみて、完了までやってみることです。

 

その上で、

 

必要に応じて、軌道修正を繰り返す

 

完璧にやろうとせず、終わらせることを考えると、

優先順位の決め方が上手くできるようになります。

 

 

4、制限時間を設ける

目標設定も期限を設けると、効率が上がります。

仕事も同じように期限を設けると、効率が上がります。

 

これは、

 

時間を意識することで、作業の最後まで気を抜かない効果があります。

簡単なことからはじめて、その作業に期限を設けることで、

最後の詰めまでキッチリと仕上げることができるようになります。

 

 

5、仕事の中の重要なところを把握する

全ての仕事が均等に重要であるとは、まずあり得ないと思います。

 

全体のうちの2割が最も成果を出していると言われるように、

仕事の内容も、全体のうちの2割が重要なところのはずです。

 

そこさえ把握すれば、優先順位の決め方は簡単に行えます。

 

 

6、仕事の優先順位を判断する4つの項目

 

優先順位の決め方には、大きく分けて4つの項目があります。

 

  1. 重要性があり、緊急性もある仕事
  2. 重要性があり、緊急性はない仕事
  3. 重要性はなく、緊急性のある仕事
  4. 重要性はなく、緊急性のない仕事

 

この4つの項目に優先順位を付けると、2>1>3>4の順番になります。

なぜ、1より2なのかと言うと、

事前に備えておくことで、いざというときの対処ができるからです。

 

さらに僕たちは「先送り」のクセがあります。

なので、緊急性のない重要な項目を意識的に行うことが大切なのです。

 

7、人に任せる

仕事の中の重要なところを把握できれば、人に任せることは簡単です。

シンプルに重要でない業務をどんどん任せていけば良いのです。

 

そうれすば、

 

人に任せることへの不安をあまり感じなくなるのではないでしょうか?

そして、人に任せれば相手との信頼関係を結ぶこともできます。

自分自身もラクになれて、作業も効率的に進むことが可能となります。

 

 

8、小さなことはサッと終わらせておく

 

後々になって仕事が舞い込んでこないように、

小さなことはサッと終わらせて、いつでも対応できる備えをつくります。

 

ポイントはその場ですぐに行い、完了できるものです。

移動しなければいけないことや、簡単な内容は人に任せてしまい、

自分がいつでも動ける備えをつくっておきましょう。

 

 

9、todoリストをつくる

1日のやるべきことを予めリストに上げておくと、

優先順位の決め方が上手くできるようになります。

 

リストの中には、何時までしなければいけないことや、

重要なところなども出てくると思います。

 

とりあえず1日のやるげきことを紙に適当に書き出していき、

その後に必要に応じて並べ替えるとリストがつくりやすいです。

 

 

優先順位の決め方を自然任せにしてませんか?

 

優先順位の決め方がしっかりと行えると、作業効率もグンとUPするでしょう。

 

忙しいとは「心を亡くす」と書きます。

心を亡くしてしまえば、いずれ心の病に掛かるケースも否定できないのです。

 

そして、忙しいには2つの側面があります。

 

それは、

 

  • 仕事に追われて忙しい
  • したいことが多くて忙しい

 

もし、仕事に追われて忙しいと感じるようでしたら、

優先順位の決め方に問題があるかもしれません。

 

上記でご紹介した9つの優先順位の決め方がお役に立れば幸いです。

 

長文最後までお読み頂き、ありがとうございました!

今日はこの辺で失礼します!

 

おはようございます!たかおです!

 

今日は雨上がりで晴れて、涼しくていいですね!

関東の方は猛暑になるとのことで・・・

 

こまめな水分補給してくださいね!

 

今日は、尊敬する経営者の一人である松下幸之助さんの成功の心得を紹介したいと思います。

 

「笑顔は最善のサービス」

 

笑顔で話しかけられると、

不思議と気持ちがなごんでくる。

 

笑顔があふれる職場であれば、

気持ちよく仕事に取り組め、

気も生まれる。

 

生き生きとした雰囲気づくりに、

これ以上の妙手はあるまい。

 

お客様に対してはもちろん、

職場においても、

また家庭においても、

お互いに笑顔のサービスを心掛けたい。

 

松下幸之助

 

 

昔から「笑う門には福来たる」ということわざがありますよね!

 

口角をあげるだけで、沈んだ気持ちが明るくなる!

 

人は楽しいと自然に笑顔になりますが、これとは逆のサイクルで、笑顔をつくることで楽しいと感じることが出来るのです。
自分が元気になるだけではなく、笑顔は人に連鎖するため周りの人も自然につられて笑顔に。自分を笑顔にしてくれた相手には無条件に好感を持つため、さらに良いスパイラルに繋がっていくのです。

 

笑顔は周りに連鎖しますので、自分だけでなく自分の周りの人も笑顔にしてみたいですね!

 

「楽しいから笑顔になる」という順番を逆にすればいいですね!

「楽しくない」

↓↓↓

「笑顔」

↓↓↓

「楽しい」というわけです。

 

無理して笑顔を作っていれば・・・

 

やがて気分も楽しくなるということです~

 

笑顔の大切さを少しでも意識してもらえたら嬉しいです!

今日はこの辺で!

今日も笑顔でハッピーに過ごしましょう\(^o^)/♪