娘の服とカバンを見に
1つ目の服のお店では気軽に声をかけてもらい
娘のモノを探してまして、、、
と言うと
そうなんですねー!的な感じで
明るく親身に選んでくれた
もう1つのカバンお店は、、、
あきらかにおばさんの使うカバンではないし
何で来る?的な雰囲気のマヌカン(ふるい?)
買おうと考えててのは5万ぐらいのもの
5万もするものを毎日使うのか?
どうかもわからないような
ダサい黒いカバン、、、
ママの時代は
ルイビィトンの巾着が流行って
毎日持って行ってた
どんな服装にもあったし
お店の若い女性は今ひとつだったなぁ
まぁわかるけど
でも娘のカバンと言うと
態度変わるし
それって不動産とおんなじだよねー
家買うお金を持ってるのは旦那
そのお金握ってるのは妻
よーく見極めないと
買ってもらえるものも
買ってもらわれへんねんでーーーー!