家を買ったものの、、、 | 敦行の日記 続編

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先週の「家を売るオンナの逆襲」を観て
気になった事



旗竿地の土地は建て替えができないガーン




マジですかぁ汗汗汗汗汗汗汗




契約時の重要事項説明の時
そんな話聞いてへん思う




まだ売るつもりはないけど
例えば50年後に娘が現金化しようとした時
建て替えができない古い家が建つ土地を
誰も買ってくれへんやん、、、



隣が売りに出すまで売れないとなると
固定資産税は毎年払わなあかんし
大変な事やん、、、



住宅会社のサービスセンターに電話した



受付の女性に



「うちの家旗竿地なんですけど、、、その事でお聞きしたいことがあんですけど」



と聞いたら



長ーい沈黙が。。。




その女性は
旗竿地という言葉を知らなかったみたいえー



ママも家を買うまで知らなかった言葉だけど
まさか住宅関係の仕事してて知らんとは思わんかったけど
今の世の中
人手が足りてないから
日曜日に電話受付の仕事をしてるのは
バイトなのかもね

先入観で電話したらあかんね


でも
会社に電話したら当然その会社の人だと思うよね
でも
それが通じるのはもう昔の話なんやろね


そして
今日男性から
うちんちは大丈夫ですと電話があった



昔建てられたごちゃっとした都心の住宅地は
法律上2mの幅が無いと建て替えできないらしい



うちはごちゃっとした都心じゃないから大丈夫だし、万が一ひっかかったとしても2m以上あるので安心してください、と




家を買い換えた理由の1つに
娘にお金(土地)を残してあげる事だったので
安心できた




宇宙人くん




社長の娘は天然であることが判明えー


荷物を受け取るのにハンコだけ押して
配達者がドアを閉めて去ったので

荷物はないんですかね?と聞くから

配達車の人は今ちょっと離れた車に荷物取りに行ってると思うよ、、、

案の定すぐに扉が開いて荷物を持ってきた




見てて面白い(笑)



社長の古い友人の方は
メールの最後に自分の苗字を書き
数個スペースを空けて




拝 



と書く



ママが初めてそれを見たときは

名前?

いやまさかそんな名前ないよねー

調べたら手紙に使われる書き方だった




娘は名前だと思い

◯◯  拝 様

と書いてメールした




メールするときに
相手のフルネームまで書くこと
ママはしない
苗字だけかなぁ



旦那さんから見れば
顔はとても器量が良いし
天然なところも
奥さんにするには最高にいいと思うわ



ママなんかキレッキレッやからなぁ(笑)

パパは苦労してると思うわ(笑)