お歳暮に物申す | 敦行の日記 続編

敦行の日記 続編

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うちはお歳暮はしない


必要な時に必要な人だけに贈ることにしてる


義理母からは
お中元とお歳暮が必ず送られてくる
うちの住所を登録しているから
ついでにって感じ


身内で贈りあうのはメリットがないので
ママはしないことにしている


今回
送られてきたのは佃煮


初めてのパターンやったんやけど


中身より


外箱が問題だったゲッソリ





なんとポーン


木箱に入っていたので


つぶそうにもつぶせない滝汗





そして、、



それを、、、



有料燃えるゴミ袋に入れると、、、



絶対にその角で穴開くやん!



穴が開くと
生ゴミの袋にも穴が開いて
臭い汁が漏れてくるのは予想がつく



とても家で燃えるゴミとしてゴミが捨てれない
捨てるならこれだけを有料燃えるゴミ袋に入れるしかない
そんな勿体無いことできひん!



ほんともっと考えて欲しいわぁ
義理母ではなく
メーカーにね
義理母はカタログを見ただけで
まさかこんな木箱だとは知らないはず





もうひとつ


会社に取引先さんからお歳暮が
伊勢丹から簡易包装できた



簡易包装はエコでいいよねー!


でも、、、


箱に帯のように巻いた伊勢丹の巻紙だけ



いや
簡易包装はええんやけど
箱開いてるやん!


開いてる訳ではないんやけど
端っこの上蓋上げたら中見えるやん
(意味わかるかなぁ、、、写メないのが残念)


衛生的にどうなんやろ?
と思った


いくら簡易包装でも
受け取った人が不快になるようなもんはあかんのちゃう?


たまたま
取引先程度のうちの会社やから
どうでもいいと思うけど



もし
大切な人のお宅へ
でもエコな方法を選んでることを評価してもらいたいと思って送ったなら、、、