女性の先輩からのアドバイス | 敦行の日記 続編

敦行の日記 続編

ブログの説明を入力します。

昨日、デパートでスーツを購入。




娘が試着室に入ってる間、お店の店員さんと話をした。「もっと大学時代に勉強してたら良かったと、今本当に思います。ゼミの教授が井戸を掘りにアフリカへ行かないか?って誘ってくれた時も行っておけば良かったと。」




得てして、勉強は後悔することが多いものなのかもしれない。ママも短大時代に遊んで、バイトしかしなかったのを後悔してる。




娘はどんな大学生活を送るんだろう?





その店員さんから、



「女性の先輩として、
 高校、大学にはブランドがあるすら、騙 されないように気をつけて!そして、大学生活を楽しんでね!」



と言われた。




何を言ってるのか?しばらくわからなかった。




たぶん、娘の行く大学はそのブランドに入る。


「〇〇大学なんだぁ〜、〇〇大学限定で募集してるんだけど、テレビ出演の話があるんだ。」と言われたのに実際はキャバクラやエロビデオのバイト話だったとか。


きっと、お姉さんはそう言う事を言いたかったんだと思う。



あのお姉さんもブランド大学を出ていて、周りの友達が、、もしかしたら自分が騙されたことがあっのかも。。。



ありがたいアドバイスを頂きました。




娘にはちゃんと伝わったかな?