大学が無くなる?! | 敦行の日記 続編

敦行の日記 続編

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娘の受験年、2018年から大学受験年齢18歳の子供の数が急激に減って行くそうな。




14年後には20万人減との予想らしいびっくり





社会に出ても、出身大学の名前が付いてくるわけで、大学が無いとなると、自分自身の評価の低下にもなりうるので、できるだけ情報を集めて志望大学を決める時代になって来た、とヤフーのニュースで見た。





PTA役員でさえ、出身大学が話題になった事がある。




旧帝大の九州大学を出てる、とか




あの人は金沢大学出てる、とか。




ママなんて短大だからねぇ〜口笛




そう言えば、大学の名前は出ても、学部まで話題になることはなかった。




娘がもし推薦で受かったら、




バカな推薦組と言われないように、




決まった時点で、TOEICや
研究所に入るためのテスト、与えられたお題について400字で作文を書く練習とか、(昨年のお題は「差別」)
一般受験の過去問を解くとか、




やる事はいくらでもあると思うので、
頑張って欲しいなぁ〜照れ





しかし、推薦組がバカ、と言うのは、
人それぞれだと思う。




たまたまバカな人がいた


            ↓


そいつが推薦組だった



            ↓

だから、推薦組は全員バカ





こんな図式?




ひとりの中国人やひとりの韓国人が何かやらかしたら、



やっぱり中国人は、、、



やっぱり韓国人は、、、



国民全員が同じなんだと思ってしまう心理と同じかと思う。







でも、推薦組は成績が良いわけだから、
大学入っても大学のお勉強はできると思うけどなぁ〜。高校とは何か違うのかなぁ〜?