会社概要はママが作成。製品案内はボンが既成のものをアレンジ。
印刷の段になり、よーく見たら、、、
概要の住所、番地が先にきてないわ
町名が先にきてた
町名が先にきてたママ、あぶね〜!
そこまでスペルチェック機能ないよねWordも(笑)
ボンも動詞がくるところ名詞にしてたし、レンズのスペルが違ってた。
てか、ママ程度の英語で、ママが最終チェック者ってのもどうかと思うけど

2種類各300枚、両面カラー印刷。
前もって言ってくれない、コミュニケーションが取れないボンなので、案の定インク切れ
インクを振ると(レーザープリンター)多少印刷ができる。1種類目の半分ぐらいはできているので
、ママは機転を利かせて2種類目を印刷。こちらは100枚ぐらいできた。
発送は金曜日中にしなくてはいけないらしい。
社長は、会社概要なんて白黒でいいと。でも、展示会に行くのはボンなのでボンに一応聞いてみたところ、後追いで出す、と。
ですよね、、、。
いくら、300枚づつも使わないって言ってもさ、ちゃんとした方がいいよね。無駄を嫌う社長と一応体裁気にするボンの違いか?!
ISOのマークが途中で変わり、社長は名刺にシール貼るって言ったけど、ボンは新しく作ってた(笑)
相変わらずパパのいびきがひどいらしい
勝手に枕を低くして、何の効果も得られず、結果、訳分からなくなり新しく枕を購入する事に。
うちはロフテーの枕を愛用。接骨院の先生は枕なんてバスタオルを重ねて使えば買う必要ないって言ってたけどね、、、。
ずっと先延ばしになっていたので、今日、デパートへ行く事にした。
ロフテーのパイプ枕がパパはお気に入り。中が5個の袋に分かれていて、中身を適当に取り出してフニャフニャな枕にしていたけど、お店の方にみてもらいパパに合うようにして頂いた。
ママはクロワッサンのお店でセールになっていたフェアトレードのジュートのカゴを購入。
夏場は朝冷たいコーヒーを飲むので、リキッドコーヒーが必須。置く場所がないので玄関に箱買いしたまま置きっぱだった。来客があるわけではないけどちょっとオシャレにしてみた。
でも、このカゴの後ろにはコープの発泡スチロールと折りたたみのプラケースの山が

箱のままでええやん、て感じではある(笑)
5月にやった記述模試の結果が返ってきて見せてくれた。
見た時は、まだ5月の時の結果だから、この夏休みに頑張ればいいよねー、って思ってたけど、、、。
模試の判定なんて気にしてはいけない、と言うらしいが、あえてその判定だけをみてみたら、、、
重大なことに気づいてしまった

難関国立大学 E なのに、、、千葉大学がB
すごい!
でも、早慶はもちろんまだまだなわけで、、、。
と、言うことは、、、
難関国立大は無理だけど、中堅の大学ならいけんでぇ〜!
ってことか!?
でも、中堅国立大学には興味がないわけで、第2希望が早慶。
難関国立大学に手が届きそうもないなら、指定校推薦で行きたい学部がきてるなら、指定校推薦を受けるべきなんじゃないだろうか?と、思いはじめた。
慶應は小論文があるから避ける人が多く、早稲田ならイケる!と思うかもしれないけど、そんな簡単に早稲田に受かるわけがない。
しかも、国の指導で定員数の何割かを超えると助成金がもらえなくなっていて、年々合格者数を減らしてきている。
推薦入試について、のプリントを読むと、
「各大学がそれぞれの校風に合った生徒を選抜するという色彩が強く志望者の選択の自由はかなり制約される。入試をじゅけんしなくていいという安易な気持ちや、単に大学名だけにあこがれて進学すると、入学後に悩むことがありうる。従って、推薦入試を希望する場合は、志望大学が自分に合っているか、学部学科の内容と自己の適正が合致しているか、などをよく調べて保護者と相談し、必ず担任のアドバイスを受けながら決めること。」
先生と相談やね。
その前に、前期のの仮成績か⁉️
そして、手が届くか届かないかを9月頭に判断しなければならないのは難しいところではある。
