道路族 | 敦行の日記 続編

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道路族って聞いたことがなかった





新興住宅街の袋小路になった路上で子どもを遊ばせ、騒ぐ声などで近隣住民とのトラブルになるケースが各地で問題化している。こうした親子は、一部で「道路族」などと呼ばれ、住民同士の裁判や刑事事件になることもある。」





そうなんや、、、そんなんを道路族って呼ぶんやぁ。






ママが戸建てを探してた時、絶対に袋小路のところだけはやめとこって思った。




車こうへんから安全→


子供が遊びまくる→


ぎゃーぎゃー言う→


娘の勉強に支障&ママもイラつく






のがわかってたから、そう言う家を不動産屋から二件勧められたけど速攻お断りした。






でもね、袋小路やなくても、普通の道路でキャッチボールしてるのんをこの前見てびっくりした。





夕飯の支度ちゅう、なんかバシバシ聞こえてくる。






何やろ?家を建ててる音とちゃうなぁ、、、。






リビングの窓を開けたら、何と?!






普通に車が通る普通の道路でキャッチボールしてる親子がいたゲロー







常識やないやろ、、、






まず、車がいつくるかわからへん道路で、しかも、曲がり角すぐのところやから車がびっくりするよね、そんなところでキャッチボールかい!!!って。




それに、野球のボールが近隣の御宅の窓に当たったりしーひんやろか?って思わんのか?





すっごい不思議やった、そんな場所でキャッチボールしてる事に。


  



注意しに行こうかと思ったけど、何故かその時はそんな気にならず、、、。






でも、それ以降、そこでキャッチボールはしてへんみたい。










こんな悩みも都会ならではなんやろか?田舎に行くとお隣と何十メートルも離れてるんやろうけど、東京は50センチもありやからね。





やっぱり、老後は田舎に引っ越すか?!