ネックレスをぐちゃっとしまっていたので、ヨレヨレになっていた。つまり、綺麗な丸になってない。安物なので、紐が伸びる釣り糸みたいなやつで、きっと、熱いお湯に入れれば元に戻るかと思い、エプロンのポケットに入れたと思ったら、、、
エプロンのポケットにはなく、どっかにいってもうた
家の中に、しかも絶対二階にあるはずだけど、どこ探してもない。
娘に話ししたら、
「ママ、ヤバすぎでしょ!」
と、認知症扱い。。。
そして、もう一度じっくりと検証してみた。
一階に持っておりなあかん思て、でも、手に持ってると他のことができひん。でも、置いとくと一階に持っていくのん忘れて、また二階に戻って来なあかん。それは嫌や。だから、ポッケに入れた。
その時、エプロンをしてたか?
いや、してへん。
服を買って来て、帰って来た服装のままだった。
あ?!もしかして、パーカーのポッケか?
あったぁ〜
まだ、認知症になってへんわぁ〜
さて、このヨレヨレ具合、お湯でとれるのかな?
東京はほとんど雨も雪も降らず乾燥しまくってる。
娘が「口の横が切れそうなぐらい乾燥してる、、、。」と言うので、
「寝る前に、ママのセラミドクリームをそのシワに塗ったら?」と言うと、
「私のはシワじゃありませんから


」



」と言われた。
ですよね、、、まだ17歳でしたね(笑)
夢の話。
会社のアルバイト君は夜間大学に通っている。地方から出て来て、国立に通ってる。家庭の事情で夜間?それともどうしても学びたいことがその大学にあったのかな?と不思議に思っていたら、、、
その子には夢があり、夢のために東京に出て来た。週1日のレッスンなので、昼間働いて、夜学校に通える大学が良かったと。
え?大学の専攻とは全く関係ない道に進みたいのね
何故、わざわざ大学に入ってレッスンなのかわからないけど、親に言われたのか?それとももし夢を諦めた際の保険なのか?それとも、大学には行きたかっただけなのか?それはまた今度聞いてみよう。
誰もが大学で学ぶ事を職業にしたいと思ってるわけじゃないんだね。
夢への踏み台?夢のために利用するもの、もありなんやね、大学って。頑張れ!アルバイト君!
