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変化を出し続ける未来思考コーチング

こんにちは、遠隔気功師Jokerです。

昨日のバラ色ダンディで、T博士が、このような主張をされておりました。

現役システムエンジニアの自分にとっては、かなり興味深い内容です。

サイバー攻撃の対策としてあげられていたのは、



1.今後アンチウィルスソフトは、アンインストール。

2.WindowsやMacO/Sは、最新の状態にアップデートする。

3.使わない時は電源をこまめに切る。

4.2000年問題以上のリスク。国内の原発を含む重要施設の制御コードをすべて書き換えるべき。



1番はBIOSやハードディスクにコードが埋め込まれていること、ゼロデイ攻撃には役に立たないこと、アンチウィルスソフトの持つ権限が強いので、それ自体が乗っ取られると危険なことが理由のようです。

2番は、脆弱性対策としては必須です。しかし、システムを運用していると、安定して動いているのに変更を加えると逆におかしくなることも有り、事前の検証が必要です。

3番は、ルータも含めて電源を切ることです。乗っ取られて踏み台にされないようにするためです。

4番は、政府などに頑張ってもらわないと難しかもしれませんが。

とりあえず、できることから始めてみましょう。1番はパラダイムシフトが出来ていないと実行するのは難しいかもしれませんね。


Joker


こんばんは、遠隔気功師Jokerです。

僕が気功技術を封印したわけ。

それは、気功技術を繰り出すだけのヒーラーになってしまっていることに気づいたからです。

気功技術を手にすれば、誰でもヒーラーになれます。

そして、気功技術A、だめならB、さらにCとか、繰り出すだけでも結果は出てしまいます。

それだけ気功技術は優秀です。

ですが、果たしてそれはヒーリングといえるのでしょうか。

例えば、お子さんの病気を治して欲しいと、ご家族で来たとします。

ヒーラーは、その子の病気を治すお手伝いをしました。

ですが、また病気になってしまいました。


(。・・?)ナゼ?


その子が病気になっていたのは、夫婦の仲が悪かったからです。喧嘩を止めさせたかったからです。

部分だけを観ると本質を見誤ります。

ヒーラーにとって大切なのは、観ることです。気功技術を次々と繰り出すことではありません。

僕が目指しているヒーラーは、クライアント様に触れただけで働きかけることが出来るヒーラーです。

これは、不思議なことではなく、

ヒーラーの体が緩んでいる→ホメオスタシス同調→クライアント様の体が緩む

のように、説明できます。

なので、24時間自分の体と向き合うことが大切と考えます。

気功技術は、元をたどれば、封入・結界・浄化で作られています。

サラブレッドの祖先が、ダーレーアラビアン、バイアリーターク、 ゴドルフィンアラビアンの3頭の血筋にたどり着くのと似ています。

横道にそれましたが、気功技術を作る時間があるのなら、24時間自分の体に向きあいましょう。

上には上の身体があります。


Joker