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変化を出し続ける未来思考コーチング

こんばんは、遠隔気功師 成です。

週末に歯の詰め物がとれてしまったので、歯科に行きました。

本来ならかかりつけの歯科に行くのですが、次の定期健診の予約が5月だったので、近所の歯科に行きました。

外れた金属製の詰め物を持参したのですが、白い詰め物に変えましょうということで、白い詰め物に変えました。

実は、外れた金属製の詰め物は1年半前に、今のかかりつけ医で外れてしまったものを再度つけてもらったものでした。

ついでに、歯をすべて見てくれたのですが、直に治した方がいい虫歯が2本見つかりました。2ヶ月に一度かかりつけ医に通っているにもかかわらず・・・。

とりあえず、悪いところは治してもらうことにしました。

患者の言ったことをやってくれる医師と提案してくれる医師。

さて、あなたならどちらを選びますか?

遠隔気功師 成









こんばんは、遠隔気功師 成です。

21日のフィードバックです。




<引用開始>
21日の無償遠隔ありがとうございました。
体感等は無かったのですが、最近春の気温の変化のせいか身体がだるくて仕方なかったのですが、
日曜日は墓参り、今日は有給休暇だったのですが買い物へ出かけるなど、
アクティブに過ごす事ができました。
疲れやすい体質なので、有難く思いました。
この度はありがとうございました<(_ _)>

<引用終了>

今までと違い、体感のあるような働きかけは行いませんでした。

なので、体感は、ほぼなかったと思います。

素晴らしいフィードバックありがとうございます。

遠隔気功師 成




こんばんは、遠隔気功師 成です。

昨日のT博士のお話は、「日本の大学以外への進学者の増加を真剣に考えるべき。」でした。

内容としては、日本のほとんどの大学が世界100位ランキング外という事実を考えるべきということで、

1.日本では大学が就職のためという位置づけで教育の質が蔑ろにされている。

2.日本の大学は卒業が簡単過ぎる。学生が勉強していない。

3.勉強を本気でしたい学生がいても日本の大学の環境はドリームキラーである。
  →教授に、それぞれの専門分野での世界トップスクールの経験者が少な過ぎる。

4.このままでは、理工系を始めとして、日本の教育レベルは世界の中でどんどん落ちていく。

5.現状では、本気で勉強したい学生はアメリカやイギリスの大学に行くべき。

結論としては、世界ランキング100位以内の大学を学生は目指すべきで、現実的にはほとんどアメリカの大学になる、世界の各分野のトップ10レベルの大学経験者を増やしていくことが我が国の未来にとって重要である、ということでした。

卒業が簡単すぎるのは、昔から問題になっていますね。

遠隔気功師 成