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変化を出し続ける未来思考コーチング

こんにちは、Jokerです。

今まで、結界の作り方や使い方をお伝えしてきましたが、、もう1つの使い方があります。

それは、場所に張る結界です。いわゆる伝統的な結界がこれです。

ご自宅に使えばマイホーム、自室に使えばマイルームになります。

結果の張り方は、自分の周りに作るのと同じです。部屋や建物の四隅に気の玉を作って結界と唱えるだけです。


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Joker
こんばんは、Jokerです。

前回の記事の終わりで、アンカーとトリガーという言葉を説明せずに使いましたので、ココで説明します。

一般的には、アンカーとは船の錨、トリガーとは銃の引き金のことですね。

ココで言うアンカーとは、目的・結果・効果という意味です。では、トリガーはと言うと、引き金やスイッチのイメージです。

スイッチを押したら電気が点くような関係が、アンカーとトリガーのからくりです。

これは、非常に便利です。

例えば、テストで100点をとった時をイメージして、アンカーとします。次に、鼻を触ることトリガーとし、これを結びつけます。すると怒りの情動が湧いてきた時、鼻を触るだけで、怒りの情動が治まり、幸福感に浸ることが出来ます。

また、アンカーとトリガーを使えば、自分で気功技術を作ることも出来ます。

Joker


こんばんは、Jokerです。

今回は、以前の記事で、お伝えした結界の応用です。

初めは丁寧に1つ1つ気の玉を作って結界を張って欲しいのですが、朝急いでいるので早く結界を作りたい時などに使える方法です。3/4修正

1つの気の玉を作ったら、コピーと唱えてコピーします。
3/4修正 気の玉をコピーして結界を張る理由は、強度を均一にするためです。


(。・・?)ナゼ?


気は情報なので、コピー出来るというからくりです。

1つの気の玉を作り、3回コピーを繰り返して、結界と唱えれば、結界の完成です。

この時コピーする前にしっかり置いたこと認識させるために、カチッ、カチャ、ニャンとかの擬音語を唱えるのがポイントです。3/4修正

さらに、早く作る方法も有ります。

まず、結界を張った時の臨場感を記憶し、アンカーとします。そのトリガーに「結界と唱える」を結び付けられれば、結界と唱えるだけで、結界が張れるようになります。

Joker