機巧(気功)の応用2-2 | -

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変化を出し続ける未来思考コーチング

こんばんは、Jokerです。

今回は、以前の記事で、お伝えした結界の応用です。

初めは丁寧に1つ1つ気の玉を作って結界を張って欲しいのですが、朝急いでいるので早く結界を作りたい時などに使える方法です。3/4修正

1つの気の玉を作ったら、コピーと唱えてコピーします。
3/4修正 気の玉をコピーして結界を張る理由は、強度を均一にするためです。


(。・・?)ナゼ?


気は情報なので、コピー出来るというからくりです。

1つの気の玉を作り、3回コピーを繰り返して、結界と唱えれば、結界の完成です。

この時コピーする前にしっかり置いたこと認識させるために、カチッ、カチャ、ニャンとかの擬音語を唱えるのがポイントです。3/4修正

さらに、早く作る方法も有ります。

まず、結界を張った時の臨場感を記憶し、アンカーとします。そのトリガーに「結界と唱える」を結び付けられれば、結界と唱えるだけで、結界が張れるようになります。

Joker