こんばんは、Jokerです。
今回は、以前の記事で、お伝えした結界の応用です。
初めは丁寧に1つ1つ気の玉を作って結界を張って欲しいのですが、朝急いでいるので早く結界を作りたい時などに使える方法です。3/4修正
1つの気の玉を作ったら、コピーと唱えてコピーします。
3/4修正 気の玉をコピーして結界を張る理由は、強度を均一にするためです。
(。・・?)ナゼ?
気は情報なので、コピー出来るというからくりです。
1つの気の玉を作り、3回コピーを繰り返して、結界と唱えれば、結界の完成です。
この時コピーする前にしっかり置いたこと認識させるために、カチッ、カチャ、ニャンとかの擬音語を唱えるのがポイントです。3/4修正
さらに、早く作る方法も有ります。
まず、結界を張った時の臨場感を記憶し、アンカーとします。そのトリガーに「結界と唱える」を結び付けられれば、結界と唱えるだけで、結界が張れるようになります。
Joker