公募に応募するには、手間でも実際に現場で取材をした結果をコンテンツとする方が良い。


ネットや本で調べた結果となると、どうしても公募者が欲しているウォンツやニーズを捉えにくく、シーズが先行してしまい押し付けになる。


近場で取材できるような公募に取組むのがベストだが、公募習慣をつけるために、先ずは興味のあるものに応募していくのはありかと思う。