夏至の日の朝 とても印象的な夢をみた。
ものすごーく美しい山を見ている。
富士山を更に高くして幾つも繋げて
青と白の渦巻きで染め上げたみたいな。
宿泊してる施設から朝見て、感動し、
写真に撮り、雪の上を裸足で歩く。
そして、...
見惚れすぎて集合時間に遅れ、
ついでに
フルートのマウスピース以外とネックレス?を無くす
というオプションもついてた(笑)
外国なのに (ネパールとかの雰囲気?
食事はウドンと、ちらし寿司だった…笑…。
胴部管と足部管を無くしたフルートは
古いほうの笛で
今使っているリングのほうは
ケースに入ったままベッドの上にあり・・
そのへんは夢の中でも気を使っていて、
御飯(何故かうどん)を食べに行くときでさえ
肩から下げているという抜かりのなさ・・。
夢の解釈は置いといて
とにかく美しかった。
今でも鮮明に思い出せる。
実際見た美しさには叶わないけど
絵にして残しておこうって思って
描いてみた。
冬至を迎える頃には
この山の意味? とか解るかもね
解るといいな
解るかな
わかろうとしなくても
きっと「あ・・」とか思うんだろう。
いちねんあと半分。
どれくらいのこと出来るかな
どこまで行けるかな・・。(^-^)
