2020年 東京オリンピック開催決定しましたね!おめでとう!!!
よくがんばったね招致委員も、プレゼンも!!感動!!!アップ
ロンドンオリンピックでは開会式でポールマッカートニーがヘイジュードを歌ってましたね、
日本では誰が歌っちゃうのかな、、すみませーんくだらないこと書いて。

2020年はどんなロックがきているかすごく楽しみで、考えただけでもワクワクする!

1990-2010年あたりまではいろいろ出ましたね、スティーヴアルビニ、ニルヴァーナ、ソニックユース、レイジーアゲインストザマシーン、ナインインチネイルズ、エイフェックス・ツイン、
プライマルスクリーム、スピリチュアルライズド、アンダーワールド、レディオヘッド、マーズヴォルタ、シガーロスなどなどmore

今、水面下では来るべき大物バンド達が芽を出そうとしているはず!

行けー ニューカマー2020!!!!

ツェッペリンのライブ動画をYoutubeで聴きまくってますが画像のファッションは
超ダサいあせる
しかし真空管アンプから出るジミーペイジの音のマジックは狂おしく歓喜のグルーブを奏でる!

ボンゾのラディック特注バスドラのゴーストノートや、骨太で硬い音だが伸びと拡がりがある
サウンド、病みつきだね!確かにボンゾしか無理!!! 息子のジェイソンもなかなかやるけどね!
最近改めて気がついたのはシンバル使いがうまい、ハイハットとクラッシュが重くとも正確に
刻みタメを作り出している。最高のロックドラミング、今でもすごいドラマーのひとりですねー

2000年のアルバムモグワイヤングチームからはや13年が経ちました。
イギリスの彼らのロックアクションからTシャツを輸入して、ANTENNAS TO HEAVENで
早々に販売したのも懐かしい限りです。
音響ロック、ポストロックの先陣を切って躍り出たのもグラスゴーの彼らでした。
まさに2000年代の新しいノイズをメロディーとして完成させた先鋭パンクでありました。

しかし暫く彼らのサウンドに新鮮さを失っていた感は否めないのですが、今度のイギリスの
ドラマのサウンドトラックはいいらしい。
未だ聞いてないのですが楽しみにしてます。

ライブは酒を浴びるように飲みながら、スチュアートらがギターを掻き鳴らす
ノイズ音の渦の中に自分の意識が昇天する感じのキョーレツな印象でした。