・特権
これは文字通りの特権もイヤな気持ちになりますが、「肩を並べて仕える特権」とか、「~を援助できる特権」とか、普通の事を大袈裟に言うのが背筋が寒くなります。
・模範的
何をもって模範的なのか。この語句に該当する人達はなんだか胡散臭い印象を受けます。(個人の主観です。すみません)
・選ばれた民
文字通りの選民感。自分達は特別、ってなにが?周りの宗教は全否定。みんなそれぞれ一生懸命に生きているのに...
・組織の前進または進歩 調整
神の霊感を受けている割にコロコロ内容が変わる。そしてその事を悪びれもなく常に前進しているとかゆってしまう。今までの見解が間違ってただけでしょ?それを認めろー!
・ご意思ね~、またはエホバね~
前記事にも関連しますが、物事が上手く運べば必ず出てくる。じゃあ上手くいかなかったら?もし最悪の事態になったら?ご意思じゃなかった。時じゃなかった。で済ます。または反対語「サタンね」で済まされる事もある。そんなわけあるかい!ヽ(≧Д≦)ノ
他にも色々ありますが、今少し挙げたものはすべてなんか上からな感じを受ける言葉のように感じます。
献身、 開拓者精神、自己犠牲、自己吟味、交わり、霊的な必要、霊的食物、捉える、...など、何となく嫌だなーという言葉もありますが一番嫌な言葉。
「統治体」
もう漢字が嫌すぎていつもカタカナ表記してますが、みなさんおっしゃってますが聖書の何処にも書いてませんよね。
聖書に書いてある忠実で思慮深い奴隷、とかほかの羊、とかもなんだか嫌な言葉に思えてきます。。
たまにJW仲間とご飯なんかを食べに行くとこういった訳の分からん単語を並べてしまいますよね。周りで聞こえてきた人達は

となってしまうでしょうね...