こんにちは!
土屋明衣です。
楽待さんのほうにだした
こちらの記事。
今後編の記事を書いています。
テーマとしては、
米国不動産投資をするメリットの1つが
加速度減価償却を用いた節税メリット。
があるのですが、
はたして本当にメリットがあるのか
検証しています。
というのは、減価償却を大きくとっても
その先にはいつかは売却というイベントがあるからです。
売却して利益がでると、、
税金がかかりますね。
今まで節税したのに
売却して大きな税金がかかったら
そもそも投資の意味がありません。
例えば、100,000ドル(およそ1200万円)の物件を
購入した場合、減価償却はいくらになるか、
売却した時、日本とアメリカでそれぞれ税金が
いくらかかるかを考えていきたいと思います。