今回、総務省へお願いした地域おこし協力隊の改善は、勤怠不正による税金の出金を防ぐため、勤怠チェックを行政側担当者ではなく、会計担当する部署である会計管理者が勤怠チェックに直接関わるシステムにすることです。私の前任者である地域おこし協力隊員は管理責任者の印鑑を不正取得して、業務を実施していないのに業務を実施したかのように記述、管理責任者名の印鑑を不正押印、行政側に提出することで、税金から収入を得ていたことあり、市役所担当者は問題を把握していたにもかかわらず、黙認した状態で税金から出金、地域おこし協力隊員が不正収入を得ることを了承していた為です。地域おこし協力隊員と行政側担当者間でのなれ合いによって発生と思われますので、税金支出に関して厳しくチェックすべく、行政側の会計管理者が直接、勤怠チェックに関わることで、勤怠不正が減らせると思います。 税金であり、また、現状、多くの方が物価高で苦しい生活を強いられている現状ですから、総務省へは毅然とした不正勤怠による出金を防ぐように、対応お願いしたいですね。

 

総務省へ送信した内容は以下の通りです。ご確認ください。

「群馬県安中市内の「秋間梅林観光協会」で、地域おこし協力隊員として活動していた原田と申します。協力隊は解雇されてしまいましたが、私が受けたイジメ、差別、不当解雇などあり、私のような被害者を今度出さない為に、「地域おこし協力隊」を、よりより良い活動にする為に行動できればと思っています。

改善お願いしたい点の一つとして、勤怠不正による税金の出金を防ぐため、勤怠チェックを行政側担当者ではなく、会計担当する部署である会計管理者が勤怠チェックに直接関わるシステムにすることです。 私の前任者である地域おこし協力隊員は管理責任者の印鑑を不正取得して、業務を実施していないのに業務を実施したかのように記述、管理責任者名の印鑑を押印、行政側に提出することで、税金から収入を得ていたことあり、市役所担当者は問題を把握していたにもかかわらず、黙認した状態で税金から出金することを了承していた為です。 行政側担当者では税金からの支出に関して問題意識を持っておらず、支出に厳しい会計管理者が直接関わることで、少しでも不正勤怠が減り、税金が適正に使用されることを願っております。 現状、多くの方が物価高に苦しんでいる状況であり、ぜひ税金の適正使用の為、以上の点を改善お願いできればと思いますので、ご対応宜しくお願い致します。」