今回、総務省へ地域おこし協力隊での改善についてお願いしたことは、
東日本大震災で被害にあわれた地域の復旧復興支援に地域おこし協力隊が参加することを推奨することです。
3月11日で13年経ちましたが、現状としてまだ以前の賑わいが取り戻せていないと報道あり、震災前の賑わいを取り戻していくためにも新たな人手が必要と思います。こういう時にこそ、「地域おこし協力隊」という名前で活動されている協力隊が、復興支援や被災者支援で活動されることが必要と思っております。被災者⽀援と復旧復興⽀援の条件に加え、各⽀援団体との連携活動、地域交流イベントの開催など、手助けを必要とされている方々の力になるべく、国の税金で活動されている地域おこし協力隊が必要と思われます。ぜひ、総務省には復興支援で先頭に立って頂きたいですね。
以下、総務省へ送信した内容です。ご確認ください。
「群馬県安中市内の「秋間梅林観光協会」で、地域おこし協力隊員として活動していた原田と申します。協力隊は解雇されてしまいましたが、私が受けたイジメ、差別、不当解雇などあり、私のような被害者を今度出さない為に、「地域おこし協力隊」を、よりより良い活動にする為に行動できればと思っています。
改善お願いしたい点の一つとして、東日本大震災で被害にあわれた地域の復旧復興支援に地域おこし協力隊が参加することを推奨して頂ければと思います。3月11日で13年経ちましたが、現状としてまだ以前の賑わいが取り戻せていない、と報道あり。 13年経っても以前の賑わいが取り戻せていない現状からも、震災前の賑わいを取り戻していくためにも新たな人手が必要と思います。こういう時にこそ、「地域おこし協力隊」という名前で活動されている協力隊が、復興支援や被災者支援で活動されることが必要と思っております。被災者⽀援と復旧復興⽀援の条件に加え、各⽀援団体との連携活動、地域交流イベントの開催など、手助けを必要とされている方々の力になるべく、国の税金で活動されている地域おこし協力隊が必要と思われます。総務省が指揮先導して、被災者支援や復興支援が行われる事を推奨して頂ければと思いますので、よろしくお願い致します。」