ポエム942 〔ペタ…〕 | 溢れる想い 〔ポエムのささやき〕

溢れる想い 〔ポエムのささやき〕

心から溢れた言葉をつなげて、文章にしてみました。
あなたの小さな何かになれたら嬉しいです。

「ペタサービスの終了…」


いつからか


こんなメッセージを


見るようになりました…


『なんでよ!』


ふとパソコンに向かって


叫んでました…


どうやら「ペタ」の


役割が終えたようです…


今まで


ブログを立ち上げて


いくつの


ペタを貰ったろう…


ふと沢山の


デザインのペタが


溢れてきます…


私もできるだけの


ペタ返しを


したと思う…


思う?


いや、ペタを


返したとしても


感謝も思いは


全て返せては


いない…


今まで


会ったこともない


知り合いでもない


そんな方々が


私のブログを見て


ペタをしてくれました…


その思いは


ペタが無くなっても


消えません…


時代が


物凄いスピードで


通り過ぎていきます…


あっという間に


景色すらも


変えて生きます…


だからこそ


人への思いは


通り過ごしちゃ


いけないんだ…


忘れては


いけないんだと


改めて


思うんです…

  
ペタは消えても


いただいた


その思いは


消えない…


消せない…


今まで


ペタをして頂いた


みなさん


本当に


ありがとう…


ありがとうございます…


ペタは消えても


私はずっと


文章を書き続けます…


いつも


私の拙い


誤字脱字だらけの


文章に


付き合っていただき


本当に


ありがとう…


ありがとうね…


これからも


まとりまりのない


そんな文章


ばかりだけど


大目に見てね…

  
これからも私の文章を


楽しみにして


くれる人がいたら


私、嬉しい…

  
嬉しいよ!