☆2013年☆ | アタローの読書

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今年の6月からブログを始め、なんだかんだともう今年も終わってしまいます。




ブログを始めてから、いろいろなブログを読ませて頂いたり、友人の応援などもあり、さらにこのブログを読んでくださる方達のおかげやブログを通しての交流ができ、とても充実した年を過ごせて嬉しいですO(≧∇≦)o






今年は109冊の本を読むことができました♪





今までは、1年で80冊読めるか読めない位だったのですがf^_^;





今年読んだ本で、私なりに良かった本を紹介させていただきます♪





流行語大賞にも選ばれた

池井戸潤
『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』『ロスジェネの逆襲』





映画化され上映している

百田尚樹
『永遠の0』





やめ検こと佐方貞人シリーズ

柚月裕子
『最後の証人』
『検事の本懐』
『検事の死命』





加賀恭一郎シリーズ最新作
東野圭吾
『祈りの幕が下りる時』





まだまだ紹介したい本があるのですが、今年読んだ中で一番印象に残っている本を紹介させていただきましたm(__)m






来年は今年よりも沢山の本を読むことを目標に頑張っていこうと思います♪





来年も、どうぞよろしくお願いします<(__)>





皆さん良いお年をお過ごし下さい(^^ゞ