本との馴れ初め | アタローの読書

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東京も昨日から蒸し暑く、今日は夏真っ盛りという過ごしにくい季節になりましたねガーン



私の人生で本好きになるとは思わなかったのですがなったいきさつというのが学生時代、夏休みや冬休みの課題図書で、
渡辺淳一の花埋みですビックリマーク



明治時代、日本最初の女医荻野吟子の話しです。



この小説を知ってから、本からイロイロな知識や歴史やと面白くサクサク読めるようになり、それ以来足しげく本屋に通い散財しています。



本は、まだまだ読んでいないジャンルが沢山あり、これからも頑張って読み続けていきたいです。