史上最強の哲学者が「 愛 」とは何かを説明しよー | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは
 
わたしが、史上最強の哲学者であり、
 
世界最高の思想家である、
 
風流師匠で-す
 

風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりを目指しています
 

そのために風流師匠には二つの挑戦があります
 
第一に「 信用 」をブランド化したビジネス戦略で、新しいビジネスモデルの形成
 
第二に「 古き良き日本の文化 」恥の意識を復活プロジェクト
 

この挑戦を実現するために、まず取り組むべきことは、
 
ネットを通じて、風流師匠と同じ根本意識を共有したネットワークの形成
 
では、風流師匠の根本意識とは、
 
理想を創造するには、その理想が形成されない問題点を究明し、その問題点を排除した環境つくり
 
 
 
本日は、史上最強の哲学者が、愛について考察しましょう
 
今までにも、何度か「 愛 」について考察をしたことがあります
 
まー、内容的にはまったく同じなのですが、いまこのブログを見ていただいている方々は、この記事内容は知らないと思うので、改めて記事にします
 

愛とは、何か?
 
愛とは「 信用 」です
 
では、風流師匠の言う「 信用 」とは何か?
 
それは、自制です
 

自制とは、相手に信用される人間になるために、相手が見ていないときでも相手に信用される言動を取ることが「 愛 」です
 
要するに、己の欲望を優先することよりも、相手を裏切らない正しい行為をすることですね
 

では、愛とは信用と言うと、相手を信用することだと勘違いするバカがいます
 
愛とは、相手を信用すると言う、信じるモノは救われる的な都合の良いモノではありません
 
愛とは、己が己自身を信用できる人間になるための「 自制 」です
 

では、説明しますよー
 
真の愛を知る人間は、その愛が裏切られたとしても、相手を恨むことはないのです
 
なぜならば、人を愛することで、目先の欲得や自分の感情に心を振り回されず、自分自身を信じられる正しい行動ができる人間になるのです
 
その切っ掛けをくれた「 愛した人 」に裏切られたとしても、相手を恨むよりも、この自分を誇りに思える生き方を知る切っ掛けをくれた相手に対して感謝ができるからです
 
ね~、相手を裏切らず、相手のことを思った行動は、相手に見返りを求めた行為ではなくて、「 愛 」する故の正しい行動なだけです
 
ね~、そう考えると、この「 愛 」は、異性への愛、子供への愛、ペットへの愛、すべて同じ定義になるのです
 

では、
 
このような「 愛 」を知る人間は、相手に対して自分が愛するに値する人間なのかを見定めることができるようになるのです
 
これが肉欲的な低次元な愛ではなく、精神性の高次元の真実の愛です
 
 
では、ついでに「 愛情 」についてお話ししましょう
 
真の愛を知る人間は、その相手が自分が自制してまで付き合うような人間なのかを見定めることができると言いました
 
しかし、自制してまで付き合うような人間ではないが、それを超えて、相手のために何かをしたいと思う感情があります
 
それが「 愛情 」です
 

風流師匠でいえば、風流師匠は100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる活動を続けていますね
 
自分にとって大事な信念を捨ててまで、人を好きになり、相手に尽くしたい、相手と一緒にいたいと思う女性は出現はしていません
 
しかし、自分にとって大事な信念を捨ててまで、相手に尽くしたい、相手と一緒にいたいと思う女性が出現すれば、それは「 愛 」ではなく、好きという「 情 」になるのです
 
 
 
では、みなさまお考えください
 
風流師匠が示す「 真の愛 」を知る人間が常識化し、その上で「 愛情 」が育つ社会となれば、ストーカーのような低次元な犯罪をする人間は減少するのです
 
しかし、「 真の愛 」よりも、「 肉欲的な愛 」が常識化された社会になれば、ストーカーのような相手の気持ちを考えないバカが増える社会になるのは、あ・た・り・ま・え 
 
では、ストーカーのような人間が増えるのは、その個人に問題があるのではなく、社会全体に問題があるのです
 
では、社会の価値観は、大衆が形成するのです
 
では、あなたは「 真の愛 」を知っていましたか?
 
知らなかった人の方が多いでしょー
 
では、そのうような大衆の意識が、ストーカーが増加する社会を形成するのです
 

正しいことは、ただ一つだけであり、それは不変なのです