社会人としては不合格、しかし人としては正常であり健全 | 自己超越から自己認識への導きサロン

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100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは


わたしが、史上最強の哲学者であり、


世界最高の思想家である、風流師匠です



風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに挑戦をしています


この取り組みでの最大のつまづきは、風流師匠の考えをどう示せば、人々に理解されるかがわからなかったことです


自分を犠牲にして正しい取り組みを風流師匠は初めから、自分の取り組みをすべての人々に理解されるとは思っていませんでした。


風流師匠の取り組みは、褒められることはあっても、中傷嘲笑されるとは思ってもいませんでした


まー、まさにこの現実が、社会で正しいことが出来ない状況の根本原因なんだな~と、今改めて思いました


そして、風流師匠の取り組みは、まさに、この根本部分の改善なんだな~と、自覚します



この取り組みをした当初は、単純に考え簡単に出来ると思った挑戦でしたが、年月を重ねるうちに、その意義や意味を自覚するようになります



ただ、変わらないのは、風流師匠の取り組みがすべての人間が興味を示すことではない


だからこそ、風流師匠の考えを見たときに、すべての人間に理解はされる内容で、風流師匠の考えを示すことです




そのためには、3つの考えを示すと、以前にお話をしました


◎100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくり


それを実現するために、二つのプロジェクト


◎恥の意識の復活プロジェクト


◎性風俗の環境から日本の風俗を変えるプロジェクト


これによって、話がまとまっていきます



では、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりの構成はどうしましょうか?


この答えは、今まで風流師匠の考えを批判してきた人間の言葉の中に答えがあります


風流師匠の考えを否定する人間は、風流師匠がすべての人間を幸せにしたいと言う理想の共産主義的な考えだと勘違いをします


だからこそ、風流師匠が示すべきことは、未来の子供たちを基準に考え、社会のあるべき姿を創造し、その社会に合う生き方をした人間が損をしない社会を示すことになります


それは、人々の意識を少し変えることであり、その変えた意識こそ「 恥の意識 」となり、恥の意識の復活プロジェクトで、そこのところを掘り下げて説明する感じですかね~



と、まー、風流師匠はこんなことを考えていますが、最近の風流師匠はゲームにハマっていて、ほとんど自分の理想のことは考えていません


実際は、そんなモンです



ただ、電車に乗ると、私よりも年上のサラリーマンが、スマフォのゲームに夢中になっているのをよく見ます


そんな人間に比べると、電車の中やちょっとした時間の合間には、未来の子供たちや子孫のために、自分のやるべきことを意識し考えている風流師匠は、人としては成熟された生き方をしているのかな~と実感します


自分の生活のためにストレスを抱えながら努力をするよりも、自分の生活を犠牲にしてまで未来の子供たちのことを意識し努力をしている人間の方が、社会人として不合格でも人間として正常だと、風流師匠は思います