あーもどかしい | 自己超越から自己認識への導きサロン

自己超越から自己認識への導きサロン

100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりのために

みなさま、こんにちは、


わたしが、風流師匠です



今、私は休職をすることで、自分自身を見つめる時間を作っています


極力世間と接触を避けることで、外界からのよけいなストレスを受けることがないので、物事を深く見つめることができるからです


自分の煩悩(欲求やこだわり)がない状態で、自分自身を洞察することが出来ます


その結果、自分の煩悩がない状態で、自分は何をしたいのか、人々に何を伝えたいのかが導き出されるのです



今までの風流師匠は、自分が挑戦したいことを前提に、私の考えを伝えようとしていました


今の風流師匠は、自分がこの取り組みをしようと思ったきっかけの状態で、私の考えを再構築しようとしています



これを結婚で例えると、


結婚のきっかけは、愛する人を大事にしたい、愛する人と一緒にいるだけで幸せだという気持ちだと思います


しかし結婚後は、家族のために良い暮らしをしたい、いい生活水準を手にれたいと思うことで、その欲求が満たされない現実にストレスが溜まり、結婚当初の気持ちを忘れ愛する人を無下に扱ってしまいます


私は、愛する人を無下に扱っていた自分に気がつき、結婚当初の気持ちを思い出し、本当に幸せになれる夫婦関係を構築しようとしてる感じですかね


でも、仕事に追われ、日々の忙しさとストレスに流されて生きてると、自分自身を見つめ直すことなどできませんね


私も同じで、また仕事を始め、外界と接触する生活に戻ると、自分自身を深く見つめ直すことは出来なくなります



だから、休職している時に、どれだけ自分自身を深く知るかが大事になります


なぜなら、休職を続けながら自分自身を見つめ直す生き方は、将来を考えると年齢的にも金銭的にも厳しくなってきたからです


ただ、今、私が15年近く前に、この取り組みに至るときに、もっとも頭にきたことを思い出したのです(日本の経済社会の根本問題で、改善しなければならないこと)


このことについて書こうと思いましたが、まだそこまでは自分の思考が整理されていません


このことについて書けるまで自分の思考が整理されれば、新たな光が見えると思います


自分の中では、もう働きたいのと、このことについて深く考えたいのと、葛藤が芽生えます


ただ、葛藤が生じると、それに意識が持っていかれて、このことについて深く洞察できなくなります



この気持ち
わかるかな~
わかんねーだろうな~